インフォマート(2492)・リスク再掲
BtoBプラットフォーム 契約書ソフトウエアの減損
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoBプラットフォーム契約書ソフトウェアの減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
BtoBプラットフォーム 契約書ソフトウエアの減損について、新たなリスクまたは重要な変更はないとの包括的記載。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「BtoB-PF ES事業の「BtoBプラットフォーム契約書」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。ソフトウエア210,051千円」
契約書サービスのソフトウエアについて回収可能価額を見込めず、使用価値をゼロとして210,051千円の減損損失を計上。