国内フード業界向けメニュー開発・リサーチ・プロモーション事業の育成
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019再定義有価証券報告書
「株式会社インフォライズのデータベース事業(さとむすび事業)などとの業務シナジー拡大や、組織運営の効率化及び情報データベースの共有化を図ることを目的としております。」
国内フード業界向けのメニュー開発・リサーチ等は、独立した中長期育成施策としてではなく、インフォライズ吸収合併による事業シナジー・データベース共有の文脈で扱われた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として継続。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
国内フード業界向けの周辺サービス提供を引き続き中長期育成事業として記載。地方自治体向けデータベースサービスは新規スレッドとして分離。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として再掲。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として再掲。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として再掲。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、」
国内フード業界向けのメニュー開発、リサーチ及びプロモーション提供を中長期育成事業として再掲。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供」
中長期的に育成する事業として、国内フード業界向けの周辺サービス提供を記載。