インフォマート(2492)・施策再定義
地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「株式会社インフォライズのデータベース事業(さとむすび事業)などとの業務シナジー拡大や、組織運営の効率化及び情報データベースの共有化を図ることを目的としております。」
さとむすびは独立した中長期育成事業の記載から、インフォライズ吸収合併後のシナジー・データベース共有の施策へ位置付けが変化。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供を中長期育成事業として継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供を、中長期的に育成する事業として継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供を、中長期的に育成する事業として継続。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「中長期的に育成する事業として、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供、国内フード業界に向けたメニュー開発、リサーチ&プロモーション等の提供、中国・台湾での「SaaSシステム」の提供を推進いたしました。」
中長期的に育成する事業の一つとして、地方自治体向けデータベースサービス「さとむすび」の提供を初めて明示。