ソフトウエア開発投資が収益化しないリスク
FY2017に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウエア開発投資が収益化せず回収できないリスクを継続記載した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更はないとの包括的記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウエア開発投資が収益化せず回収できないリスクを継続記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウエア開発投資が収益化せず回収できないリスクを継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、新たなリスク及び重要な変更はないとの包括的な記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウエア開発投資が収益化せず回収できないリスクを継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
ソフトウエア開発投資が収益化しないリスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
継続的なソフトウエア開発について、計画どおり実施できても投資に見合う収益を得られず、回収できない可能性を記載した。