Komori
インフォマート(2492)・リスク再掲

知的財産権を巡る競争・紛争

FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク67社が書いているテーマ・逆風67社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、自社開発のシステムや当社グループのビジネスモデルに関しても、特許権や実用新案権等の対象となる可能性のあるものについては、その取得の必要性を検討し、5件の特許を取得しております。競合他社が特許等を取得した場合、その内容によっては競争の激化又は当社グループへの訴訟が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    5件の特許取得と、競合他社の権利取得・知的財産紛争リスクを継続記載した。
  2. FY2022特許取得件数減少有価証券報告書

    「自社開発のシステムや当社グループのビジネスモデルに関しても、特許権や実用新案権等の対象となる可能性のあるものについては、その取得の必要性を検討し、5件の特許を取得しております。」

    特許取得件数は、過去の開示における6件から5件として記載された。競合他社の特許取得や訴訟の可能性は継続記載。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更はないとの包括的記載。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「自社開発のシステムや当社グループのビジネスモデルに関しても、特許権や実用新案権等の対象となる可能性のあるものについては、その取得の必要性を検討し、6件の特許を取得しております。競合他社が特許等を取得した場合、その内容によっては競争の激化又は当社グループへの訴訟が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    6件の特許取得と、競合他社の権利取得・知的財産紛争リスクを継続記載。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「自社開発のシステムや当社グループのビジネスモデルに関しても、特許権や実用新案権等の対象となる可能性のあるものについては、その取得の必要性を検討し、6件の特許を取得しております。競合他社が特許等を取得した場合、その内容によっては競争の激化又は当社グループへの訴訟が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    6件の特許取得と、競合他社の権利取得・第三者との紛争リスクを継続記載。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、新たなリスク及び重要な変更はないとの包括的な記載。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  9. FY2018特許取得件数の増加有価証券報告書

    「また、自社開発のシステムや当社グループのビジネスモデルに関しても、特許権や実用新案権等の対象となる可能性のあるものについては、その取得の必要性を検討し、6件の特許を取得しております。」

    特許取得件数を従来の4件から6件として開示。競合他社の特許取得や第三者との知的財産紛争の可能性は継続記載。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    知的財産権を巡る競争・紛争リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「競合他社が特許等を取得した場合、その内容によっては競争の激化又は当社グループへの訴訟が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    特許等の取得件数として4件を記載し、競合他社による権利取得、第三者からの侵害主張及び訴訟等の可能性を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知的財産権を巡る競争・紛争|インフォマート(2492)の変遷 | Komori