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インフォマート(2492)・リスク再掲

利用企業数・月額顧客単価の増加への依存

FY2017に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「従いまして、利用企業数の増加、月額顧客単価の増加が当社グループの事業拡大のための前提条件になります。」

    利用企業数と月額顧客単価の増加への依存を、事業拡大の前提条件として継続記載した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更はないとの包括的記載。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「従いまして、利用企業数の増加、月額顧客単価の増加が当社グループの事業拡大のための前提条件になります。」

    利用企業数及び月額顧客単価の増加への依存を、事業拡大の前提条件として継続記載。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「従いまして、利用企業数の増加、月額顧客単価の増加が当社グループの事業拡大のための前提条件になります。」

    利用企業数及び月額顧客単価の増加への依存を、事業拡大の前提条件として継続記載。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、新たなリスク及び重要な変更はないとの包括的な記載。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「従いまして、利用企業数の増加、月額顧客単価の増加が当社グループの事業拡大のための前提条件になります。」

    利用企業数及び月額顧客単価の増加への依存を事業拡大の前提条件として継続記載。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更はないとの包括的な記載。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    利用企業数・月額顧客単価の増加への依存リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「従いまして、利用企業数の増加、月額顧客単価の増加が当社グループの事業拡大のための前提条件になります。そのため、新規利用企業の獲得、既存利用企業の継続利用、利用企業が当社グループの提供する追加システムを採用することが順調に行われない場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    新規顧客の獲得、既存顧客の継続利用、追加システム採用及び月額顧客単価の増加を事業拡大の前提条件として記載した。
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