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インフォマート(2492)・リスク再掲

その他データベース事業のソフトウエア減損

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2019-Q22018: 120182019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    その他データベース事業のソフトウエア減損について、新たなリスクまたは重要な変更はないとの包括的な記載。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    その他データベース事業のソフトウエア減損について、新たなリスクまたは重要な変更はないとの包括的な記載。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「ES事業の「BtoBプラットフォーム業界チャネル」及びセグメントの「その他」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。ソフトウエア119,348千円」

    その他のデータベース事業について、12,494千円の減損損失が計上されたことを通期でも確認。
  4. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「セグメントの「その他」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。ソフトウエア   12,494千円」

    「その他」のデータベース事業に関するソフトウエアについて、回収可能価額を見込めず使用価値をゼロとして評価し、12,494千円の減損損失を計上。
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報道
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