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インフォマート(2492)・リスク再掲

BtoBプラットフォーム 業界チャネルのソフトウエア減損

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q22019: 420192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    BtoBプラットフォーム 業界チャネルのソフトウエア減損について、重要な変更はないとの包括的記載。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    BtoBプラットフォーム 業界チャネルのソフトウエア減損について、新たなリスク及び重要な変更はないとの包括的な記載。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    BtoBプラットフォーム 業界チャネルのソフトウエア減損について、新たなリスクまたは重要な変更はないとの包括的な記載。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    BtoBプラットフォーム 業界チャネルのソフトウエア減損について、新たなリスクまたは重要な変更はないとの包括的な記載。
  5. FY2018顕在化有価証券報告書

    「ES事業の「BtoBプラットフォーム業界チャネル」及びセグメントの「その他」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。ソフトウエア119,348千円」

    業界チャネルのソフトウエアについて回収可能価額を見込めず、使用価値をゼロとして評価し、106,854千円の減損損失を計上。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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