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決算説明資料2492インフォマート情報通信・サービスその他

2025年12月期 第3四半期決算説明資料

2025年12月期第3四半期累計は、売上高の増加とデータセンター費用の低下により、営業利益が前年同期比で大幅に増加した。通期予想は売上高を引き下げる一方、費用の未発生を反映して営業利益・経常利益・純利益を引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,803百万円+22.8%
営業利益2,407百万円+258.6%
経常利益2,396百万円+262.3%
純利益1,501百万円+181.5%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率73.1%
営業利益率17.4%
販管費7,684百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,802百万円+19.1%
営業利益
986百万円+172.9%
経常利益
982百万円+176.1%
純利益
652百万円+117.1%親会社株主に帰属する四半期純利益
通期業績予想
売上高
18,823百万円
売上原価
5,152百万円
売上総利益
13,671百万円
販管費
10,862百万円
営業利益
2,809百万円
経常利益
2,790百万円
純利益
1,500百万円親会社株主に帰属する当期純利益
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高70.8%
売上原価62.7%
売上総利益74.3%
販管費68.1%
営業利益104.7%
経常利益104.9%
純利益110.7%
BtoB-PF FOOD売上高72.8%
BtoB-PF ES売上高67.7%
BtoB-PF FOOD営業利益96.7%
BtoB-PF ES営業利益記載あり(数値表示なし)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画を下回る見込みだが、売上総利益は両事業とも計画を上回る見込み。営業利益・経常利益は計画を上回る見込み。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年差
FOOD売上+833百万円
ES売上+1,146百万円
データセンター費+1,025百万円
ソフトウェア償却費-53百万円
手数料等-67百万円
人件費-703百万円
販売促進費-273百万円
支払手数料-238百万円
のれん償却費-413百万円
その他-218百万円
新しい施策
  • BtoBプラットフォーム受発注の料金改定
  • BtoBプラットフォーム請求書の料金改定
  • サーバーのクラウド移行
  • 株式会社タノムの株式取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 利用企業数1,225,210社
  • ストック収益率97%
セグメント別実績
BtoB-PF FOOD
売上高
8,771百万円+24.5%
営業利益
2,217百万円+110.7%
BtoB-PF ES
売上高
5,031百万円+19.9%
営業利益
189百万円
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
内容ソフトウェアの減損損失の計上可能性を考慮
市場規模・シェア
シェア国内企業の約33%(利用企業数に関する記載)
店舗数・拠点数
店舗数
期末4,258店舗
従業員数
人数809人
期中の増減2Q比で増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第3四半期
売上高13,803百万円(前年比 +22.8%)
営業利益2,407百万円(前年比 +258.6%)
経常利益2,396百万円(前年比 +262.3%)
純利益1,501百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +181.5%)
売上総利益率73.1%
営業利益率17.4%
販管費7,684百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,802百万円(前年比 +19.1%) / 営業利益 986百万円(前年比 +172.9%) / 経常利益 982百万円(前年比 +176.1%) / 純利益 652百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +117.1%)
通期業績予想売上高 18,823百万円 / 売上原価 5,152百万円 / 売上総利益 13,671百万円 / 販管費 10,862百万円 / 営業利益 2,809百万円 / 経常利益 2,790百万円 / 純利益 1,500百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
通期予想に対する進捗率売上高 70.8% / 売上原価 62.7% / 売上総利益 74.3% / 販管費 68.1% / 営業利益 104.7% / 経常利益 104.9% / 純利益 110.7% / BtoB-PF FOOD売上高 72.8% / BtoB-PF ES売上高 67.7% / BtoB-PF FOOD営業利益 96.7% / BtoB-PF ES営業利益 記載あり(数値表示なし)
計画に対する自己評価売上高は計画を下回る見込みだが、売上総利益は両事業とも計画を上回る見込み。営業利益・経常利益は計画を上回る見込み。
セグメント別実績BtoB-PF FOOD 売上高 8,771百万円(前年比 +24.5%) / 営業利益 2,217百万円(前年比 +110.7%) / BtoB-PF ES 売上高 5,031百万円(前年比 +19.9%) / 営業利益 189百万円
増減要因の内訳営業利益前年差 FOOD売上 +833百万円 / ES売上 +1,146百万円 / データセンター費 +1,025百万円 / ソフトウェア償却費 -53百万円 / 手数料等 -67百万円 / 人件費 -703百万円 / 販売促進費 -273百万円 / 支払手数料 -238百万円 / のれん償却費 -413百万円 / その他 -218百万円
主要KPI指標名 利用企業数 / 値 1,225,210社 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収益率 / 値 97% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数店舗数 期末 4,258店舗 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 809人 / 期中の増減 2Q比で増加
見通しに織り込んだリスク額金額 非開示 / 内容 ソフトウェアの減損損失の計上可能性を考慮
市場規模・シェア市場規模 非開示 / シェア 国内企業の約33%(利用企業数に関する記載)
新しい施策BtoBプラットフォーム受発注の料金改定、BtoBプラットフォーム請求書の料金改定、サーバーのクラウド移行、株式会社タノムの株式取得
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標業績見通しの前提中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加、昨年9月のサーバーのクラウド移行によるデータセンター費の減少、営業・営業サポート人員の補強による人件費増加、タノム株式取得に伴うのれん償却費の増加が主な理由。通期予想の修正では、システム使用料が計画を下回る一方、売上原価・販管費の未発生を見込んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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