発表された内容
企業間商取引、見積・発注・受注・納品・受領・検収、請求・契約業務、建設業界の購買・請求業務
導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割。部署によっては請求書ファイルの厚さが導入前の半分。導入前の請求書処理は月間約5,000件、1件当たり約10分、800時間以上の工数
BtoBプラットフォーム 請求書は2025年9月現在で120万社以上が利用
日本電設工業がインフォマートのサービスを導入する取引関係。資本関係・人的関係は非開示
本社所在地:東京都台東区池之端1丁目2番23号 NDK第二池之端ビル、代表者:代表取締役社長 安田一成、設立:1942年12月15日、資本金:84億9,429万円、事業内容:鉄道電気工事、一般電気工事、情報通信工事等、従業員数:2,553名(2025年3月31日現在)
国内シェアNo.1(請求書クラウドサービス)、「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」
東京商工リサーチ(国内シェアNo.1の調査)、JIIMA(認証)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
2024年度 東京商工リサーチ調べ、JIIMA「電子取引ソフト法的要件認証制度」認証リスト・「電帳法スキャナ保存ソフト認証」認証リスト
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | BtoBプラットフォーム TRADE、BtoBプラットフォーム 請求書、BtoBプラットフォーム 契約書 |
| 相手先 | 日本電設工業株式会社(東証プライム市場:1950) |
| 相手先の概要 | 本社所在地:東京都台東区池之端1丁目2番23号 NDK第二池之端ビル、代表者:代表取締役社長 安田一成、設立:1942年12月15日、資本金:84億9,429万円、事業内容:鉄道電気工事、一般電気工事、情報通信工事等、従業員数:2,553名(2025年3月31日現在) |
| 当社との関係 | 日本電設工業がインフォマートのサービスを導入する取引関係。資本関係・人的関係は非開示 |
| 提供開始日 | 導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割となったとの記載はあるが、導入開始日の具体的な日付は非開示 |
| 適用分野 | 企業間商取引、見積・発注・受注・納品・受領・検収、請求・契約業務、建設業界の購買・請求業務 |
| 受賞名・認証名 | 国内シェアNo.1(請求書クラウドサービス)、「電子取引ソフト法的要件認証」「電帳法スキャナ保存ソフト認証」 |
| 授与・認証機関 | 東京商工リサーチ(国内シェアNo.1の調査)、JIIMA(認証) |
| 定量的な効果 | 導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割。部署によっては請求書ファイルの厚さが導入前の半分。導入前の請求書処理は月間約5,000件、1件当たり約10分、800時間以上の工数 |
| 利用実績 | BtoBプラットフォーム 請求書は2025年9月現在で120万社以上が利用 |
| 出典 | 2024年度 東京商工リサーチ調べ、JIIMA「電子取引ソフト法的要件認証制度」認証リスト・「電帳法スキャナ保存ソフト認証」認証リスト |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。紙の請求書による送受信管理、納品確認の遅れ、請求業務の属人化などを解消するため。複数サービスを比較した結果、操作画面の分かりやすさ、取引先への展開のしやすさ、取引先の費用負担がないこと、郵送代・印紙代の削減、導入支援や説明会などのサポートが決め手となった。