バリューコマース(2491)・リスク再掲
個人情報の漏洩・不適切処理リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「●当社グループ又は委託先の関係者の故意・過失、悪意を持った第三者の攻撃又は不測の事態によるサービス利用者の個人情報の漏洩」
自社、委託先又は第三者を原因とするサービス利用者の個人情報漏洩リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「●当社グループ又は委託先の関係者の故意・過失、悪意を持った第三者の攻撃又は不測の事態によるサービス利用者の個人情報の漏洩」
自社・委託先・第三者を原因とする個人情報漏洩リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループや委託先の関係者の故意・過失、悪意を持った第三者の攻撃又は不測の事態により個人情報の漏洩その他不適切な処理が行われた場合」
自社・委託先・第三者を原因とする個人情報漏洩・不適切処理のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループや委託先の関係者の故意・過失、悪意を持った第三者の攻撃又は不測の事態により個人情報の漏洩その他不適切な処理が行われた場合」
自社・委託先・第三者を原因とする個人情報漏洩・不適切処理のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかし、当社グループや委託先の関係者の故意・過失、悪意を持った第三者の攻撃又は不測の事態により個人情報の漏洩その他不適切な処理が行われた場合、当社グループの信頼性や企業イメージが低下したり、損害賠償やセキュリティシステム改修に多額の費用が発生する可能性があります。」
自社・委託先・第三者を原因とする個人情報漏洩等により、信用低下、損害賠償、システム改修費用が発生するリスクを記載している。