バリューコマース(2491)・リスク削除
子会社ガバナンス不足リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の管理不備による業績・不祥事波及44社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載したトップリスクのうち、「グループガバナンス」はトップリスクから除外しております。」
グループガバナンスは、少なくともトップリスクの対象から除外されたと明示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「●当社グループ会社のガバナンス不足によるグループ経営の品質の低下や、連結業績への影響」
グループ会社のガバナンス不足による経営品質・連結業績への影響を継続して重要リスクとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「●当社グループ会社のガバナンス不足によるグループ経営の品質の低下や、連結業績への影響」
グループ会社のガバナンス不足による経営品質・連結業績への影響を、評価基準見直し後も重要なリスクとして継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「●当社グループ会社のガバナンス不足によるグループ経営の品質の低下や、連結業績への影響」
子会社のガバナンス不足がグループ経営の品質や連結業績に影響するリスクを、主要リスクとして初めて明示している。