バリューコマース(2491)・施策前進
報酬委員会による業績評価・報酬設計
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は報酬委員会を5回開催しており、報酬委員会における具体的な検討内容として、取締役報酬制度等について審議、報告及び討議を行いました。」
報酬委員会を当事業年度に5回開催し、取締役報酬制度を審議した実績を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「報酬委員会は、取締役会の諮問機関として設置され、取締役及び執行役員の業績評価の基準の策定並びに取締役の報酬等の決定に際し、取締役会を補佐し、主要な役員報酬プラン、報酬ポリシー、報酬計画の立案及び審議を行い、取締役会に提言しております。」
社外取締役を過半数とする報酬委員会が、業績評価基準、報酬プラン・ポリシー・計画を審議し取締役会へ提言する仕組みを初めて体系的に開示している。