バリューコマース(2491)・リスク再掲
サイバー攻撃・システム障害による情報資産リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損235社が書いているテーマ・逆風235社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。88社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「●業務上の人為的ミス又は故意による不法行為、災害等によるシステム障害、マルウェア感染や標的型攻撃等のサイバー攻撃、システムや製品等の脆弱性等による、情報漏洩、データの破壊や改竄、サービス停止の発生」
人為的ミス、システム障害、マルウェア、標的型攻撃、脆弱性による情報漏洩・データ破壊・サービス停止リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「●業務上の人為的ミス又は故意による不法行為、災害などによるシステム障害、マルウェア感染や標的型攻撃などのサイバー攻撃、システムや製品等の脆弱性などによる、情報漏洩、データの破壊や改竄、サービス停止の発生」
人為的ミス、マルウェア、標的型攻撃、脆弱性等による情報漏洩・データ破壊・サービス停止のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「マルウェア感染や標的型攻撃などのサイバー攻撃、システムや製品等の脆弱性などによる、情報漏洩、データの破壊や改ざん、サービス停止などの被害等が発生した場合」
サイバー攻撃、脆弱性、人為的ミス等による情報漏洩、データ破壊・改ざん、サービス停止のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「マルウェア感染や標的型攻撃などのサイバー攻撃、システムや製品等の脆弱性などによる、情報漏洩、データの破壊や改ざん、サービス停止などの被害等が発生した場合」
サイバー攻撃、脆弱性、人為的ミス等による情報漏洩、データ破壊・改ざん、サービス停止のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかし、業務上の人為的ミスや故意による不法行為、災害などによるシステム障害、マルウェア感染や標的型攻撃などのサイバー攻撃、システムや製品等の脆弱性などによる、情報漏洩、データの破壊や改ざん、サービス停止などの被害等が発生した場合、当社グループの信頼性や企業イメージが低下したり、損害賠償やセキュリティシステム改修に多額の費用が発生する可能性があります。」
人為的ミス、マルウェア、標的型攻撃、脆弱性等を原因とする情報漏洩・データ破壊・改ざん・サービス停止の可能性を記載している。