発表された内容
子ども向け社会体験、企業ワークショップ、社会貢献活動、防災教育、食育・買い物体験、写真・工作体験
2024年7月の事業開始以降、過去最高の集客数を達成
ごっこランドEXPOは2024年7月から2024年11月までに全国5箇所で展開され、参加者数1万人を突破。今回の大阪・関西万博では2日間で4,028人。ごっこランドは累計800万ダウンロード、年間2億回以上プレイ。
株式会社Meta Osaka、株式会社ママそらとは共創プロジェクトの関係。岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会、能美防災株式会社とは協賛・出店企業の関係。
株式会社Meta Osaka(こどもCandy)、株式会社ママそら(みらいのたからばこ)との3社による共創プロジェクトとして開催。各協賛企業の事業内容・所在地等の詳細は非開示。
第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
EXPO2025大阪・関西万博内の『未来のトビラをひらく「こども万博」』内ブース
来場者の参加料金は無料。出店企業から協賛料、実施施設から運営委託料を受領する料金体系。金額は非開示。
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
『こども万博』共同リリース(ValuePress)、AppStore・Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング、各受賞歴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ごっこランドEXPO、子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』 |
| 相手先 | 株式会社Meta Osaka(こどもCandy)、株式会社ママそら(みらいのたからばこ)、岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会(全国Aコープ協同機構)、能美防災株式会社 |
| 相手先の概要 | 株式会社Meta Osaka(こどもCandy)、株式会社ママそら(みらいのたからばこ)との3社による共創プロジェクトとして開催。各協賛企業の事業内容・所在地等の詳細は非開示。 |
| 当社との関係 | 株式会社Meta Osaka、株式会社ママそらとは共創プロジェクトの関係。岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会、能美防災株式会社とは協賛・出店企業の関係。 |
| 提供価格 | 来場者の参加料金は無料。出店企業から協賛料、実施施設から運営委託料を受領する料金体系。金額は非開示。 |
| 提供開始日 | 2025年10月10日・11日(実施済み) |
| 適用分野 | 子ども向け社会体験、企業ワークショップ、社会貢献活動、防災教育、食育・買い物体験、写真・工作体験 |
| 受賞名・認証名 | 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞 |
| 拠点所在地 | EXPO2025大阪・関西万博内の『未来のトビラをひらく「こども万博」』内ブース |
| 拠点の規模 | こども万博全体の来場者数約24,000名。ごっこランドEXPOの2日間の来場者数4,028名。 |
| 定量的な効果 | 2024年7月の事業開始以降、過去最高の集客数を達成 |
| 利用実績 | ごっこランドEXPOは2024年7月から2024年11月までに全国5箇所で展開され、参加者数1万人を突破。今回の大阪・関西万博では2日間で4,028人。ごっこランドは累計800万ダウンロード、年間2億回以上プレイ。 |
| 出典 | 『こども万博』共同リリース(ValuePress)、AppStore・Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング、各受賞歴 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、「ごっこランド」のリアルイベントが持つ集客力、企業との協業による社会貢献活動が評価された結果と考えていると説明している。また、小さな子どもも楽しめるコンテンツを提供したことが参加を後押ししたとしている。