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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間第6期から第10期(2019年12月期から2023年12月期)および第11期中間会計期間(2024年1月1日から2024年6月30日)
実施2024年8月23日(提出日・実績)
今後株式会社東京証券取引所グロース市場への上場を予定。2024年12月末時点の出店数は88店を予定し、2024年内に『ごっこランドEXPO』を4箇所以上開催予定。
金額売上高764,797千円、営業利益157,858千円、経常利益155,713千円、当期純利益109,704千円(第10期);売上高402,978千円、営業利益55,082千円、経常利益54,971千円、中間純利益34,935千円(第11期中間会計期間)
数量・規模発行済株式総数1,800,000株、累計ダウンロード数677万(2024年6月末)、出店数78店(2024年6月末)、従業員数57名(2024年7月31日現在)
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため。
業績への影響
新規上場申請に伴う本書提出について、業績への影響は記載されていない。上場後の株式流動性については、流通株式比率が新規上場時に29.29%にとどまる見込みと記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2024年8月23日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第6期から第10期(2019年12月期から2023年12月期)および第11期中間会計期間(2024年1月1日から2024年6月30日) |
| 金額 | 売上高764,797千円、営業利益157,858千円、経常利益155,713千円、当期純利益109,704千円(第10期);売上高402,978千円、営業利益55,082千円、経常利益54,971千円、中間純利益34,935千円(第11期中間会計期間) |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,800,000株、累計ダウンロード数677万(2024年6月末)、出店数78店(2024年6月末)、従業員数57名(2024年7月31日現在) |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴う本書提出について、業績への影響は記載されていない。上場後の株式流動性については、流通株式比率が新規上場時に29.29%にとどまる見込みと記載。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社法、会社計算規則、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知『「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」の作成上の留意点について』 |
| 関連する過去の開示 | 2024年5月15日公表の株式会社くふうカンパニーの2024年9月期第2四半期決算 |
| 今後の予定 | 株式会社東京証券取引所グロース市場への上場を予定。2024年12月末時点の出店数は88店を予定し、2024年内に『ごっこランドEXPO』を4箇所以上開催予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。