アドウェイズ(2489)・施策削除
インドのポイントアプリ事業の譲受
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドのポイントアプリ事業譲受と譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「なお、ADWAYS INNOVATIONS INDIA PVT.LTD.において、2018年4月1日付けで、ADWAYS VC INDIA PVT. LTD.へAndroidアプリ「Pocket Money」事業を譲渡いたしております。」
取得後に展開していたインドのポイントアプリに関連するAndroidアプリ「Pocket Money」事業を、2018年4月1日付けで譲渡した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当該のれんは取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的に算出された金額でありましたが、当第3四半期連結会計期間に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定しております。」
インドのポイントアプリ事業譲受について取得原価配分が完了し、のれん額が131,748千円(86,110千インドルピー)に確定した。償却期間は5年間の均等償却とされている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「インドは、世界第2位の人口と中間所得者層の増加を背景に、スマートフォン端末が急速に普及しております。それに伴い、スマートフォンのアクティブユーザー数が拡大しモバイル広告市場が成長しております。当社グループでは、成長が見込まれるインド市場における事業活動を推進するため、今回、事業譲受を実施する運びとなりました。」
インドのポイントアプリ事業譲受後、平成28年7月1日から9月30日までの業績を取り込み、129,960千円ののれんを計上した。インド事業の取得原価は137,700千円で、のれんは5年間で均等償却するとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「インドは、世界第2位の人口と中間所得者層の増加を背景に、スマートフォン端末が急速に普及しております。それに伴い、スマートフォンのアクティブユーザー数が拡大しモバイル広告市場が成長しております。当社グループでは、成長が見込まれるインド市場における事業活動を推進するため、今回、事業譲受を実施する運びとなりました。」
平成28年6月30日にMAIDEN MARKETING (INDIA) PVT. LTD.のポイントアプリ事業を現金対価で譲り受けた。取得原価は137,700千円(90,000千インドルピー)で、のれんは5年間で均等償却する。