アドウェイズ(2489)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は19,833,827千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引を純額認識することで売上高・売上原価が従来比19,833,827千円減少した一方、利益への影響はないと開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年3月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、2021年4月1日から適用した。代理人取引は純額で収益認識する方法へ変更し、売上高及び売上原価は従来比9,599,459千円減少したが、営業利益等への影響はない。 - FY2018初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首からの適用を予定しております。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2022年3月期の期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中と開示した。