アドウェイズ(2489)・事実対処
代表取締役社長への長期貸付金
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長への長期貸付と解消4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当社代表取締役への貸付金に関して、債務保証を受けておりましたが、当社代表取締役の貸付金の返済に伴い、債務保証が解消されております。」
代表取締役社長への399,900千円の貸付金が返済され、担保の質権設定及び岡村陽久氏による債務保証も解消された。 - FY2024-Q4再掲有価証券報告書
「長期貸付金の内、代表取締役社長山田翔氏への貸付金は次のとおりであります。 長期貸付金 399,900千円」
代表取締役社長山田翔氏への長期貸付金399,900千円を前連結会計年度末から継続して開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「長期貸付金の内、399,900千円は代表取締役社長山田翔氏への貸付金であります。」
長期貸付金のうち399,900千円が代表取締役社長への貸付金であることを初めて独立した開示事項として確認できる。