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JTP(2488)・事実再定義

西日本ソリューション事業の業務受託量減少と減益

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20232017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「西日本ソリューション事業」は事業内容ごとに、「ICT事業」と「ライフサイエンス事業」にそれぞれ分割致しました。」

    西日本ソリューション事業が単独の報告セグメントではなくなり、事業内容に応じてICT事業とライフサイエンス事業へ分割された。
  2. FY2023西日本ソリューション事業の通期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は1,186,500千円(前期比15.7%増)、セグメント利益は228,450千円(同1.8%増)となりました。」

    九州地区金融業向けおよび大阪地区のICT運用案件の拡大により、通期で増収増益となった。
  3. FY2023-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、九州地区金融業向け及び大阪地区のICT運用案件が順調に拡大した為、前年同期比で増収増益となりました。以上の結果、西日本ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は880,641千円(前年同期比17.9%増)、セグメント利益は174,417千円(同9.4%増)となりました。」

    九州地区金融業向けおよび大阪地区のICT運用案件が順調に拡大し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  4. FY2023-Q2西日本ソリューション事業の上期増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、九州地区金融業向け及び大阪地区のICT運用案件が順調に拡大した為、前年同期比で増収増益となりました。以上の結果、西日本ソリューション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は581,892千円(前年同期比19.5%増)、セグメント利益は111,857千円(同15.7%増)となりました。」

    九州地区金融業向けおよび大阪地区のICT運用案件の拡大により、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  5. FY2023-Q1西日本ソリューション事業の第1四半期増収・増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、九州地区金融業向けICT運用案件が順調に拡大したことと、ライフサイエンスサービスもエンジニアが高稼働で推移した為、前年同期比で増収増益となりました。以上の結果、西日本ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は265,470千円(前年同期比14.6%増)、セグメント利益は49,186千円(同16.3%増)となりました。」

    九州地区金融業向けICT運用案件の拡大とライフサイエンスサービスのエンジニア高稼働により、増収増益となった。
  6. FY2022西日本ソリューション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は1,025,201千円(前期比11.8%増)、セグメント利益は224,384千円(同40.2%増)となりました。」

    九州・関西地域のICTサービス拡大により、通期で増収増益となった。
  7. FY2022-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は747,142千円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益は159,450千円(同32.1%増)となりました。」

    九州地区金融業向けICT運用案件と大阪地区のICT運用案件の拡大、ライフサイエンス事業のエンジニア稼働率回復により増収増益となった。
  8. FY2022-Q2西日本ソリューション事業の上期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は486,909千円(前年同期比15.7%増)、セグメント利益は96,645千円(同31.0%増)となりました。」

    九州地区金融業向けICT運用案件、大阪地区のICT運用案件の拡大、ライフサイエンス事業のエンジニア稼働率回復により増収増益となった。
  9. FY2022-Q1西日本ソリューション事業の第1四半期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は231,558千円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益は42,281千円(同26.1%増)となりました。」

    九州地区・大阪地区のICT運用案件の拡大とライフサイエンス事業の稼働率回復により、増収増益となった。
  10. FY2021-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は680,981千円(前年同期比15.2%増)、セグメント利益は120,670千円(同9.2%増)となりました。」

    ライフサイエンスサービスでは訪問制限により前年同期比で減収となった一方、ICTシステムの運用・保守サービスの業務受託量増加により、全体では第3四半期累計で増収増益となった。
  11. FY2021-Q2西日本ソリューション事業の上期増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は420,743千円(前年同期比10.8%増)、セグメント利益は73,803千円(同19.1%増)となりました。」

    ライフサイエンスサービスでは訪問制限により減収となった一方、ICTシステムの運用・保守サービスの業務受託量が増加し、全体では上期に増収増益となった。
  12. FY2021-Q1西日本ソリューション事業の第1四半期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は206,888千円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は33,524千円(同8.8%増)となりました。」

    ライフサイエンスのメディカル関連では訪問制限による減収があった一方、ICT運用・保守の受託量増加により、全体では増収増益となった。
  13. FY2020西日本ソリューション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は800,826千円(前期比18.4%増)、セグメント利益は150,827千円(同31.2%増)となりました。」

    西日本ソリューション事業は、国内企業向けICT運用・保守サービスの受託量増加により、通期で増収増益となった。
  14. FY2020-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は590,979千円(前年同期比17.6%増)、セグメント利益は110,479千円(同25.8%増)となりました。」

    国内企業向けICT運用・保守サービスの受託量増加により、西日本ソリューション事業は第3四半期累計で増収増益となった。
  15. FY2020-Q2西日本ソリューション事業の上期増収増益有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は379,578千円(前年同期比19.8%増)、セグメント利益は61,945千円(同26.4%増)となりました。」

    国内企業向けICT運用・保守サービスの好調と業務受託量の増加により、西日本ソリューション事業は上期に増収増益となった。
  16. FY2020-Q1西日本ソリューション事業の第1四半期増収増益有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は182,002千円(前年同期比20.5%増)、セグメント利益は30,817千円(同31.6%増)となりました。」

    国内企業向けICT運用・保守サービスの好調と業務受託量の増加により、西日本ソリューション事業は増収増益となった。
  17. FY2019西日本ソリューション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は676,122千円(前期比10.2%増)となり、更にライフサイエンスサービスにおける西日本地域の短期大量スポット案件の受託が寄与し、セグメント利益は114,919千円(同53.8%増)となりました。」

    西日本ソリューション事業は、国内ICT運用・保守と短期大量スポット案件の受託により通期で増収増益となった。
  18. FY2019-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、前年下期に積極的にエンジニアを採用したことにより、業務受託量が大幅に増加したことに加えて、ライフサイエンスサービスにおける短期案件の受託増加により、売上高は502,490千円(同14.6%増)、セグメント利益は87,803千円(同70.3%増)となりました。」

    エンジニア採用とライフサイエンス短期案件の受託増加により、西日本ソリューション事業は第3四半期累計で増収増益となった。
  19. FY2019-Q2西日本ソリューション事業の上期増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前年下期に積極的にエンジニアを採用したことにより、業務受託量が大幅に増加したため売上高は316,872千円(同13.2%増)、セグメント利益は49,000千円(同64.1%増)となりました。」

    前年下期のエンジニア積極採用により業務受託量が大幅に増加し、西日本ソリューション事業は上期に増収増益となった。
  20. FY2019-Q1西日本ソリューション事業の四半期増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前年下期に積極的にエンジニアを採用したことにより、業務受託量が大幅に増加したため売上高は151,053千円(同20.5%増)、セグメント利益は23,419千円(同231.2%増)となりました。」

    前年下期のエンジニア積極採用により業務受託量が大幅に増加し、西日本ソリューション事業は増収増益となった。
  21. FY2018西日本ソリューション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は613,415千円(同14.5%増)、セグメント利益は74,730千円(同35.1%増)となりました。」

    ICT運用業務およびライフサイエンスサービス業務の拡大により、西日本ソリューション事業は通期で増収増益となった。
  22. FY2018-Q3西日本ソリューション事業の第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は438,452千円(同2.3%増)、セグメント利益は51,571千円(同27.4%増)となりました。」

    西日本ソリューション事業は、ICT運用業務およびライフサイエンスサービス業務の拡大により、第3四半期累計で増収増益となった。
  23. FY2018-Q2西日本ソリューション事業の上期減収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は280,030千円(同12.6%減)、セグメント利益は29,859千円(同25.8%増)となりました。」

    西日本ソリューション事業は上期に減収となった一方、セグメント利益は前年同期比で増加した。
  24. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「ICTシステムの運用・保守サービスの業務受託量が減少したことから、売上高は125,399千円(同32.4%減)、セグメント利益は7,070千円(同54.4%減)となりました。」

    西日本地域のICTシステム運用・保守サービスで業務受託量が減少し、減収減益となった。
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