JTP(2488)・事実削除
定常保守から短期プロジェクト案件への収益構成変化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
定常保守減少と短期プロジェクト受注による収益構成変化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書定常保守業務と短期プロジェクト案件の収益構成変化に関する記載は当年度本文では確認できない。
- FY2016初出有価証券報告書
「従来の保守事業は、前年同期と比較して、定常的な業務の受託量が減少し売上高が減少したものの、短期プロジェクト案件の受注により、エンジニアの稼働率が高い状態が続いたことから利益は増加致しました。」
定常業務の減少を短期案件の受注と技術者稼働率で補う構造を示している。