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JTP(2488)・事実デジタルイノベーション事業の通期増収増益直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

デジタル・ロボット事業の売上拡大と黒字化

FY2016に初出。39回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026デジタルイノベーション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の売上高は2,666,089千円(前期比19.1%増)、セグメント利益は310,636千円(同72.8%増)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は、人財育成、セキュリティ、DX開発の各サービスが伸長し、通期で増収増益となった。
  2. 2026-05-11前進決算

    「デジタルイノベーション事業の売上高は2,666,089千円(前期比19.1%増)、セグメント利益は310,636千円(同72.8%増)となりました。」

    前中間期に営業体制強化や先行投資で利益が減少していたデジタルイノベーション事業について、通期では増収増益となった。
  3. FY2026-H1デジタルイノベーション事業の中間期増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当中間会計期間の売上高は1,219,560千円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益は59,571千円(同42.7%減)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は中間期に増収となった一方、営業体制強化による人件費増加や先行投資等によりセグメント利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2025デジタルイノベーション事業の通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の売上高は2,237,709千円(前期比24.1%増)、セグメント利益は179,778千円(同23.9%増)となりました。」

    人財育成、セキュリティ、DX開発の3サービスで構成されるデジタルイノベーション事業は、通期で増収増益となった。
  5. FY2025-H1デジタルイノベーション事業の中間期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当中間会計期間の売上高は1,155,133千円(前年同期比37.5%増)、セグメント利益は103,905千円(同47.7%増)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は、人財育成、セキュリティ、DX開発の各サービスを含み、中間期に増収増益となった。
  6. FY2024デジタルイノベーション事業の通期増収・利益計上有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当事業年度の売上高は1,802,891千円、セグメント利益は145,100千円となりました。」

    デジタルイノベーション事業は、セキュリティとDX開発が業績を牽引し、通期で売上高1,802,891千円、セグメント利益145,100千円を計上した。
  7. FY2024-Q3デジタルイノベーション事業の第3四半期累計増収・利益計上有価証券報告書

    「デジタルイノベーション事業の当第3四半期累計期間の売上高は1,290,640千円、セグメント利益は90,916千円となりました。」

    デジタルイノベーション事業は、第3四半期累計で売上高1,290,640千円、セグメント利益90,916千円を計上した。
  8. FY2024-Q2デジタルイノベーション事業の上期増収・利益計上有価証券報告書

    「デジタルイノベーション事業の当第2四半期累計期間の売上高は840,089千円、セグメント利益は70,358千円となりました。」

    デジタルイノベーション事業は、第1四半期のセグメント利益13,028千円から、第2四半期累計で70,358千円のセグメント利益を計上した。売上高は840,089千円となった。
  9. FY2024-Q1デジタルイノベーション事業の第1四半期黒字計上有価証券報告書

    「デジタルイノベーション事業の当第1四半期累計期間の売上高は385,333千円、セグメント利益は13,028千円となりました。」

    セグメント再編後のデジタルイノベーション事業について、売上高385,333千円、セグメント利益13,028千円を計上した。
  10. FY2023デジタルイノベーション事業の通期増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当連結会計年度の売上高は792,036千円(前期比7.1%増)、セグメント損失は57,062千円(前期は77,437千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は増収となり、セグメント損失も77,437千円から57,062千円へ縮小したが、なお損失を計上している。
  11. FY2023-Q3デジタルイノベーション事業の第3四半期累計増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は579,781千円(前年同期比5.9%増)、セグメント損失は39,024千円(前年同期は57,196千円のセグメント損失)となりました。」

    セキュリティ案件の継続獲得などにより増収となり、開発投資を継続する中でもセグメント損失は前年同期の57,196千円から39,024千円へ縮小した。
  12. FY2023-Q2デジタルイノベーション事業の上期増収・損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、セキュリティ案件の継続獲得により増収となりました。以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は379,323千円(前年同期比7.1%増)、セグメント損失は27,458千円(前年同期は33,075千円のセグメント損失)となりました。」

    セキュリティ案件の継続獲得により増収となり、デジタルイノベーション事業の売上高は前年同期比7.1%増、セグメント損失は33,075千円から27,458千円へ縮小した。
  13. FY2023-Q1デジタルイノベーション事業の第1四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、セキュリティ案件の獲得により増収となりました。以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は190,904千円(前年同期比22.1%増)、セグメント損失は12,736千円(前年同期は、15,567千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業はセキュリティ案件の獲得により増収となり、売上高は前年同期比22.1%増、セグメント損失は前年同期から縮小した。
  14. FY2022デジタルイノベーション事業の通期大幅増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当連結会計年度の売上高は850,415千円(前期比78.0%増)、セグメント損失は39,388千円(前期は79,001千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は大幅増収となり、セグメント損失も79,001千円から39,388千円へ縮小したが、なお損失を計上している。
  15. FY2022-Q3デジタルイノベーション事業の第3四半期累計大幅増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は632,779千円(前年同期比142.6%増)、セグメント損失は27,452千円(前年同期は75,156千円のセグメント損失)となりました。」

    セキュリティ案件の継続・追加受注とThird AI案件の受注増により大幅増収となり、セグメント損失も前年同期の75,156千円から27,452千円へ縮小した。
  16. FY2022-Q2デジタルイノベーション事業の上期大幅増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は414,033千円(前年同期比193.3%増)、セグメント損失は12,723千円(前年同期は58,636千円のセグメント損失)となりました。」

    セキュリティ案件の継続・追加受注とThird AI案件の受注増により大幅増収となり、セグメント損失も前年同期から縮小した。
  17. FY2022-Q1デジタルイノベーション事業の第1四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は188,718千円(前年同期比164.2%増)、セグメント損失は4,277千円(前年同期は、28,996千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は大幅増収となり、セグメント損失も前年同期の28,996千円から4,277千円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3デジタルイノベーション事業の第3四半期累計減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は267,430千円(前年同期比13.3%減)、セグメント損失は83,483千円(前年同期は53,575千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は第3四半期累計で減収となり、セグメント損失も前年同期の53,575千円から83,483千円へ拡大した。
  19. FY2021-Q2デジタルイノベーション事業の上期減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は141,278千円(前年同期比25.3%減)、セグメント損失は70,706千円(前年同期は31,706千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は前年同期比で減収となり、セグメント損失も31,706千円から70,706千円へ拡大した。
  20. FY2021-Q1デジタルイノベーション事業の第1四半期減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は71,531千円(前年同期比0.3%減)、セグメント損失は35,803千円(前年同期は、26,111千円のセグメント損失)となりました。」

    AI・RPA関連サービス等を含むデジタルイノベーション事業は、前年同期比で減収となり、セグメント損失も拡大した。
  21. FY2020デジタルイノベーション事業の通期増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当連結会計年度の売上高は391,313千円(前期比20.1%増)、セグメント損失は66,176千円(前期は78,802千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は通期で増収となり、セグメント損失も前期から縮小した。
  22. FY2020-Q3デジタルイノベーション事業の第3四半期累計増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は308,392千円(前年同期比35.8%増)、セグメント損失は53,575千円(前年同期は68,672千円のセグメント損失)となりました。」

    デジタルイノベーション事業は前年同期比35.8%増収となり、セグメント損失も68,672千円から53,575千円へ縮小した。
  23. FY2020-Q2デジタルイノベーション事業の上期増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、デジタルイノベーション事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は189,011千円(前年同期比50.1%増)、セグメント損失は31,706千円(前年同期は48,436千円のセグメント損失)となりました。」

    AI・RPA関連サービスとデジタルマーケティングサービスを含むデジタルイノベーション事業は、前年同期比で増収となり、セグメント損失も縮小した。
  24. FY2020-Q1その他事業の第1四半期増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、その他の当第1四半期連結累計期間の売上高は71,779千円(前年同期比9.3%増)、セグメント損失は33,383千円(前年同期は27,477千円のセグメント損失)となりました。」

    Third AI・RPA等を含むその他事業は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の27,477千円から33,383千円へ拡大した。
  25. FY2019その他事業の通期大幅増収・損失縮小有価証券報告書

    「その他の当連結会計年度の売上高は434,809千円(前期比234.6%増)、セグメント損失は130,174千円(前期は143,296千円のセグメント損失)となりました。」

    AI・RPA等を含むその他事業は大幅増収となり、セグメント損失は前期から縮小したが、通期ではなお損失を計上している。
  26. FY2019-Q3その他事業の第3四半期累計増収・損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は263,285千円(同247.5%増)、セグメント損失は112,505千円(前年同期は104,743千円のセグメント損失)となりましたが、この分野への積極投資が他社との差別化につながることから、今後有望な新規ビジネスセグメントとすべく取り組んでおります。」

    Third AIやRPAを含むその他事業は前年同期比で大幅増収となった一方、セグメント損失は前年同期の104,743千円から112,505千円へ拡大した。
  27. FY2019-Q2その他事業の上期大幅増収・損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は151,546千円(同258.4%増)、セグメント損失は74,562千円(前年同期は75,884千円のセグメント損失)となりましたが、この分野への積極投資が他社との差別化につながることから、今後有望な新規ビジネスセグメントとすべく取り組んでおります。」

    Third AIやRPAを含むその他事業は前年同期比で大幅増収となり、セグメント損失も75,884千円から74,562千円へ縮小した。会社は積極投資を差別化につなげ、有望な新規ビジネスセグメントとする方針を示している。
  28. FY2019-Q1その他事業の四半期損失縮小・大幅増収有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は売上高は78,283千円(同351.1%増)、セグメント損失は32,083千円(前年同期は41,049千円のセグメント損失)となりました」

    Third AIやRPA関連サービスの受注拡大により、その他事業は前年同期比で大幅増収となり、セグメント損失も41,049千円から32,083千円へ縮小した。
  29. FY2018その他事業の通期損失縮小有価証券報告書

    「当期は、これまでの投資の成果が徐々に見え始めた段階に入りましたが、その他の当連結会計年度の売上高は129,953千円(同47.6%減)、セグメント損失は76,415千円(前期は78,492千円のセグメント損失)となりました。」

    AI等の新規事業を含むその他事業は減収となった一方、セグメント損失は前期の78,492千円から76,415千円へ縮小した。
  30. FY2018-Q3その他事業の第3四半期累計損失拡大有価証券報告書

    「上記の通り当期は、これまでの投資の成果が徐々に見え始めた段階に入りましたが、売上高は75,774千円(同58.9%減)、セグメント損失は55,310千円(前年同期は48,857千円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業の第3四半期累計セグメント損失は55,310千円となり、前年同期の48,857千円から拡大した。
  31. FY2018-Q2その他事業の上期損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前述のAI(人工知能)の自社新サービス「Third AI(サードアイ)」の開発に注力した結果、売上高は42,286千円(同61.1%減)、セグメント損失は43,211千円(前年同期は31,784千円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業はThird AIの開発に注力した結果、累計セグメント損失が前年同期の31,784千円から43,211千円へ拡大した。
  32. FY2018-Q1その他事業の四半期損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前述のAI(人工知能)の自社新サービス「Third AI(サードアイ)」の開発及び販促に注力した結果、売上高は17,353千円(同55.8%減)、セグメント損失は25,276千円(前年同期は18,113千円のセグメント損失)となりました。」

    その他事業はThird AIの開発・販促に注力した結果、前年同期の18,113千円から25,276千円へ四半期セグメント損失が拡大した。
  33. FY2017その他事業の通期損失への転換・拡大有価証券報告書

    「前述のロボット・AI分野における公的機関の入札案件受託により売上高は増加したものの、「クラウド・ビッグデータソリューション」「ロボットAIソリューション」「医療戦略コンサルティング」「デジタルソリューション」といった分野の新規事業開発に注力した為、その他の当連結会計年度の売上高は247,801千円、セグメント損失は78,492千円となりました。」

    その他事業は売上高247,801千円となった一方、新規事業開発費等により78,492千円の通期セグメント損失となり、前期の23,564千円の利益から損失へ転換した。
  34. FY2017-Q3その他事業の累計損失拡大有価証券報告書

    「⑤その他 海外の最先端デジタルマーケティングソリューションのコンサルティングサービス・販売を行うほか、ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は184,508千円、セグメント損失は48,857千円となりました。」

    その他事業の累計セグメント損失は48,857千円となり、第2四半期累計の31,784千円から拡大した。
  35. FY2017-Q2その他事業の損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は108,712千円、セグメント損失は31,784千円となりました。」

    その他事業のセグメント損失は、第1四半期の18,113千円から第2四半期累計では31,784千円となった。
  36. FY2017-Q1その他事業の利益から損失への転換有価証券報告書

    「⑤その他 ソーシャルメディアマーケティングツール「Wayin」の拡販のみならず、海外の最先端デジタルマーケティングツールの普及・啓蒙を行うほか、ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。当第1四半期連結累計期間の売上高は39,241千円、セグメント損失は18,113千円となりました。」

    ロボット・AI・デジタルマーケティングを含むその他事業は、当四半期に18,113千円のセグメント損失となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「前期と比較して業務受託量及び販売台数が大幅に増加したことにより、当連結会計年度のその他の売上高は144,307千円(同156%増)、セグメント利益は23,564千円(前期は5,281千円のセグメント損失)となりました。」

    Wayinやヒューマノイドロボットを含むその他事業について、売上増加と前期損失からの利益計上を記載している。
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