JTP(2488)・施策再掲
ロボット販売と人工知能アプリケーションによるソリューション提供
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・IT・ハードウェア統合ソリューション事業モデル2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「海外の最先端のデジタルマーケティングソリューションのコンサルティングを行うほか、ロボットの販売と人工知能を活用したアプリケーション開発を提供しております。」
デジタルマーケティング、ロボット販売、人工知能アプリケーションを提供する事業内容を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新規事業については、LINE社と「LINEカスタマーコネクト」の販売・運用パートナー契約を締結し、さらにAI(人工知能)の自社新サービスとして「Third AI(サードアイ)」をリリース致しました。」
ロボット・AIアプリケーションの事業について、AI自社新サービスThird AIのリリースという具体的な進展があった。 - FY2017再定義有価証券報告書
「エンドユーザ向けに大量のデータと人工知能を駆使したIoT・AIソリューションサービスメニューの開発、エンドユーザのデジタルプロモーションをコンサルティングするサービスに注力致します。」
従来のロボット販売・AIアプリケーションから、データとAIを活用したエンドユーザー向けIoT・AIソリューションの開発へ、説明の範囲を広げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「海外の最先端デジタルマーケティングソリューションのコンサルティングサービス・販売を行うほか、ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。」
デジタルマーケティング、ロボット販売、AIアプリケーションを一貫して提供する事業内容を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。」
ロボット販売からAIアプリケーションまでの一貫サービス方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ロボットの販売から人工知能を活用したアプリケーションまで一貫したサービスを提供しております。」
ロボット販売からAIアプリケーションまでの一貫サービス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ロボットの販売及び人工知能を活用したアプリケーション開発により培った知見により、日々進化する人工知能を活用して、様々な課題、ニーズに対応したサービスを提供致します。」
ロボット販売とAIアプリ開発の知見を、顧客課題・ニーズ対応型サービスへ展開する。