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JTP(2488)・事実通期の増収増益

売上減少と利益の大幅減少

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当事業年度の売上高は、9,897,031千円(前期比7.4%増)、営業利益は963,127千円(同17.4%増)、経常利益は980,046千円(同18.3%増)、当期純利益は686,294千円(同22.0%増)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で増加し、通期で増収増益となった。
  2. FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当中間会計期間の売上高は4,939,721千円(前年同期比12.7%増)、営業利益は436,379千円(同26.3%増)、経常利益は443,299千円(同30.0%増)、中間純利益は298,213千円(同32.1%増)となりました。」

    当中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  3. FY2025通期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当事業年度の売上高は9,211,357千円(前期比13.4%増)、営業利益は820,158千円(同29.9%増)、経常利益は828,649千円(同24.4%増)、当期純利益は562,703千円(同16.6%増)となりました。」

    非連結移行後の通期業績について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当中間会計期間の売上高は4,381,906千円(前年同期比12.4%増)、営業利益は345,405千円(同41.6%増)、経常利益は341,082千円(同31.9%増)、中間純利益は225,696千円(同23.1%増)となりました。」

    当中間会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計業績(非連結移行後)有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は5,967,572千円、営業利益は412,998千円、経常利益は424,845千円、四半期純利益は293,722千円となりました。」

    非連結決算への移行後の第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上した。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の業績計上(非連結移行後)有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は3,899,907千円、営業利益は243,870千円、経常利益は258,631千円、四半期純利益は183,383千円となりました。」

    非連結決算への移行後の第2四半期累計期間について、売上高3,899,907千円、営業利益243,870千円、経常利益258,631千円、四半期純利益183,383千円を計上した。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  7. FY2024-Q1第1四半期の業績計上(非連結移行後)有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は1,884,553千円、営業利益は57,699千円、経常利益は68,382千円、四半期純利益は55,419千円となりました。」

    非連結決算への移行後の第1四半期について、売上高1,884,553千円、営業利益57,699千円、経常利益68,382千円、四半期純利益55,419千円を計上した。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  8. FY2023通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、7,381,520千円(前期比4.8%増)、営業利益は、464,714千円(同6.7%増)、経常利益は、476,169千円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、315,015千円(同24.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加し、通期で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,447,332千円(前年同期比7.4%増)、営業利益は、362,236千円(同37.8%増)、経常利益は、370,549千円(同30.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、246,994千円(同96.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  10. FY2023-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,544,787千円(前年同期比7.3%増)、営業利益は、206,887千円(同32.2%増)、経常利益は、228,804千円(同34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、151,850千円(同193.5%増)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,712,855千円(前年同期比8.5%増)、営業利益は、60,693千円(同114.3%増)、経常利益は、74,109千円(同115.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、47,976千円(同138.3%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、7,040,137千円(前期比11.6%増)、営業利益は、435,640千円(同24.0%増)、経常利益は、470,748千円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、253,152千円(同5.3%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は5.3%減少した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,072,826千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は、262,965千円(同63.7%増)、経常利益は、283,082千円(同59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、125,958千円(同11.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、第3四半期累計で増収増益となった。
  14. FY2022-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,303,735千円(前年同期比15.4%増)、営業利益は、156,466千円(同209.4%増)、経常利益は、169,731千円(同162.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、51,742千円(同35.0%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期の増収・黒字転換有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,578,249千円(前年同期比21.0%増)、営業利益は、28,318千円(前年同期は78,645千円の営業損失)、経常利益は、34,429千円(前年同期は76,488千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20,133千円(前年同期は56,143千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、当第1四半期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転換した。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計の減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,482,767千円(前年同期比3.5%減)、営業利益は160,627千円(同53.9%減)、経常利益は178,081千円(同49.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は112,892千円(同50.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減益幅が拡大した。
  17. FY2021-Q2上期の減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,861,753千円(前年同期比7.0%減)、営業利益は50,567千円(同77.8%減)、経常利益は64,702千円(同71.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,317千円(同74.6%減)となりました。」

    第1四半期の増収増益から、上期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の減収・赤字転落有価証券報告書

    「総じて当第1四半期連結累計期間においては、新たな戦略的サービスを投入したものの、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受ける結果となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,304,086千円(前年同期比11.6%減)、営業損失は78,645千円(前年同期は、営業利益85,073千円)、経常損失は76,488千円(前年同期は、経常利益84,660千円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は56,143千円(前年同期は、親会社に帰属する四半期純利益52,429千円)となりました。」

    前年同期の増収増益から、新型コロナウイルス感染症の影響による減収および営業損失・経常損失・純損失へ転じた。
  19. FY2020通期の過去最高売上高・大幅増益有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記テーマにおける施策を推進したことに加えて、前期までの投資による成果が現れて来たことに加えて、スポット案件が重なったこと等により、過去最高の売上高を達成することができました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,245,122千円(前期比14.1%増)、営業利益は470,997千円(同97.5%増)、経常利益は483,246千円(同95.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は309,274千円(同100.2%増)となりました。」

    通期で過去最高の売上高となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,647,752千円(前年同期比16.6%増)、営業利益は348,134千円(同96.1%増)、経常利益は354,258千円(同95.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は227,814千円(同98.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、大幅な増収増益となった。
  21. FY2020-Q2上期の大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,078,757千円(前年同期比21.5%増)、営業利益は228,096千円(同225.1%増)、経常利益は229,397千円(同212.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は150,791千円(同236.2%増)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、大幅な増収増益となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,474,632千円(前年同期比20.8%増)、営業利益は85,073千円(同155.6%増)、経常利益は84,660千円(同140.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,429千円(同153.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2019通期の増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は5,472,090千円(前期比15.2%増)となりました。営業利益は238,487千円(同5.3%減)となり、経常利益は247,192千円(同4.4%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,984,809千円(前年同期比15.3%増)、営業利益は177,523千円(同7.8%増)、経常利益は181,481千円(同9.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,026千円(同2.0%増)となりました。」

    上期の増収減益から変化し、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q2上期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,534,800千円(前年同期比12.3%増)、営業利益は70,165千円(同12.4%減)、経常利益は73,471千円(同8.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,853千円(同22.6%減)となりました。」

    上期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1四半期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,220,885千円(前年同期比11.8%増)、営業利益は33,282千円(同132.8%増)、経常利益は35,203千円(同146.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,691千円(同48.3%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  27. FY2018通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,748,353千円(前期比2.5%増)となりました。営業利益は251,781千円(同29.0%増)となり、経常利益は258,581千円(同90.0%増)となりました。また、特別損失として固定資産除却損を9,855千円、投資有価証券評価損2,222千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は184,617千円(同5,670.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の増収増益から通期でも増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,456,965千円(前年同期比0.1%増)、営業利益は164,659千円(同9.6%増)、経常利益は165,483千円(同13.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は112,716千円(同26.0%増)となりました。」

    上期の減収減益から転じ、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q2上期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,257,900千円(前年同期比2.3%減)、営業利益は80,084千円(同17.0%減)、経常利益は80,331千円(同13.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,957千円(同1.4%減)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q1四半期の減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,092,050千円(前年同期比5.0%減)、営業利益は14,294千円(同58.4%減)、経常利益は14,308千円(同53.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,951千円(同35.7%減)となりました。」

    当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも減少した。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,634,561千円(前期比2.3%減)となりました。営業利益は195,230千円の(同17.8%減)となり、営業外費用として、持分法による投資損失59,750千円等を計上した結果、経常利益は136,089千円(同42.1%減)となりました。また、特別損失として、訴訟損失引当金繰入額を80,000千円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,199千円(同96.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で減少し、特に当期純利益は96.1%減となった。
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