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決算説明資料2488JTP情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期 決算説明資料

2026年3月期第1四半期は、システム構築を中心に売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回った。自社ソリューションの開発・営業・マーケティングも計画どおり進んでいると会社は説明している。

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12.9
前年同期比・売上高増収率(%)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,312百万円+12.9%
営業利益150百万円+62.2%
経常利益153百万円+54.7%
純利益101百万円+62.8%
当四半期3か月の実績
売上高
2,312百万円
営業利益
150百万円
経常利益
153百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
101百万円
通期業績予想
売上高
9,632百万円
営業利益
830百万円
経常利益
830百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.0%
営業利益18.1%
経常利益18.4%
親会社株主に帰属する四半期純利益16.8%
セグメント別売上高・セグメント利益の進捗率を各サブセグメント別に記載
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
人財育成ソリューション4百万円
セキュリティ82百万円
DX開発-24百万円
システム構築178百万円
システム運用-1百万円
ライフサイエンス10百万円
その他14百万円
営業利益
人財育成ソリューション0百万円
セキュリティ-10百万円
DX開発-2百万円
システム構築55百万円
システム運用1百万円
ライフサイエンス11百万円
その他3百万円
全社等-2百万円
新しい施策
  • ガバメントクラウド支援ソリューションを拡充し、モダナイゼーション支援・セキュリティアセスメントサービスを提供開始
  • 介護DXソリューションの開発に注力
  • 各事業に関連した展示会への出展を強化
セグメント別実績
デジタルイノベーション
人財育成ソリューション
売上高
125百万円+2.9%
利益
18百万円-0.9%
セキュリティ
売上高
300百万円+37.6%
利益
-4百万円
DX開発
売上高
133百万円-14.9%
利益
-22百万円
ICT
システム構築
売上高
554百万円+47.3%
利益
124百万円+80.5%
システム運用
売上高
733百万円-0.2%
利益
173百万円+0.7%
ライフサイエンス
売上高
449百万円+2.3%
利益
68百万円+18.5%
その他
売上高
14百万円
利益
-1百万円
従業員数
462名
時点2025年3月31日時点
年間配当
43円/株
中間配当11.0円
期末配当32.0円
配当性向
40.7%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高2,312百万円(前年比 +12.9%)
営業利益150百万円(前年比 +62.2%)
経常利益153百万円(前年比 +54.7%)
純利益101百万円(前年比 +62.8%)
当四半期3か月の実績売上高 2,312百万円 / 営業利益 150百万円 / 経常利益 153百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 101百万円
通期業績予想売上高 9,632百万円 / 営業利益 830百万円 / 経常利益 830百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.0% / 営業利益 18.1% / 経常利益 18.4% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 16.8% / セグメント別 売上高・セグメント利益の進捗率を各サブセグメント別に記載
計画に対する自己評価計画通り進捗
セグメント別実績デジタルイノベーション 人財育成ソリューション 売上高 125百万円(前年比 +2.9%) / 利益 18百万円(前年比 -0.9%) / セキュリティ 売上高 300百万円(前年比 +37.6%) / 利益 -4百万円 / DX開発 売上高 133百万円(前年比 -14.9%) / 利益 -22百万円 / ICT システム構築 売上高 554百万円(前年比 +47.3%) / 利益 124百万円(前年比 +80.5%) / システム運用 売上高 733百万円(前年比 -0.2%) / 利益 173百万円(前年比 +0.7%) / ライフサイエンス 売上高 449百万円(前年比 +2.3%) / 利益 68百万円(前年比 +18.5%) / その他 売上高 14百万円 / 利益 -1百万円
増減要因の内訳売上高 人財育成ソリューション 4百万円 / セキュリティ 82百万円 / DX開発 -24百万円 / システム構築 178百万円 / システム運用 -1百万円 / ライフサイエンス 10百万円 / その他 14百万円 / 営業利益 人財育成ソリューション 0百万円 / セキュリティ -10百万円 / DX開発 -2百万円 / システム構築 55百万円 / システム運用 1百万円 / ライフサイエンス 11百万円 / その他 3百万円 / 全社等 -2百万円
従業員数462名
年間配当43円/株
配当性向40.7%
新しい施策ガバメントクラウド支援ソリューションを拡充し、モダナイゼーション支援・セキュリティアセスメントサービスを提供開始、介護DXソリューションの開発に注力、各事業に関連した展示会への出展を強化
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システム構築ではガバメントクラウド関連が好調だった。人財育成では顧客企業向けトレーニング請負、セキュリティでは内部脅威対策ソリューション、ライフサイエンスではICTサービス・コンサルティングサービス、その他(海外)ではReinforce HRが好調だった。一方、セキュリティでは営業体制強化による人件費増加、DX開発ではアプリケーション開発の一部減少があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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