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会社の説明から読み取った方向です。規模
38.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準売上高8,119百万円前年比 +10.0%
営業利益631百万円前年比 +38.6%
経常利益665百万円前年比 +42.6%
純利益(親会社株主帰属)482百万円前年比 +57.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益85.66円
売上高営業利益率7.8%
期末の財政状態
総資産5,365百万円
うち純資産 3,304 百万円自己資本比率 61.6%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+548,238
投資-103,587
財務-145,665
純増減+298,986
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,829,476千円
セグメント別売上高デジタルイノベーション事業 1,802,891千円、ICT事業 4,527,502千円、ライフサイエンス事業 1,769,232千円、その他 19,879千円
セグメント別利益デジタルイノベーション事業 145,100千円、ICT事業 918,716千円、ライフサイエンス事業 267,045千円、その他 -10,753千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,722百万円(前年比 +7.4%)
営業利益680百万円(前年比 +7.7%)
経常利益680百万円(前年比 +2.1%)
純利益490百万円(前年比 +1.5%)
年間配当予想36円 → 37円(+2.8%)
配当性向42.0%
株主還元方針2025年3月期以降、1株当たり通期配当金25円もしくは配当性向40%以上のいずれか高い方
業績の増減要因
DX関連のIT投資ニーズが底堅く推移したこと、成長事業領域における事業モデルの確立と収益化、投資事業領域への先行投資。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 Japan Third Party of Americas,Inc.
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 715千円
減価償却費45,685千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数6,015,600
期末自己株式数370,032
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 8,119百万円(前年比 +10.0%) |
| 営業利益 | 631百万円(前年比 +38.6%) |
| 経常利益 | 665百万円(前年比 +42.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 482百万円(前年比 +57.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 85.66円 |
| 売上高営業利益率 | 7.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 61.6% / 前期末 61.2% |
| 総資産 | 5,365百万円 |
| 純資産 | 3,304百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 548,238千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -103,587千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -145,665千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,829,476千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,722百万円(前年比 +7.4%) / 営業利益 680百万円(前年比 +7.7%) / 経常利益 680百万円(前年比 +2.1%) / 純利益 490百万円(前年比 +1.5%) |
| 年間配当予想 | 36円 → 37円(+2.8%) |
| 配当性向 | 42.0% |
| 株主還元方針 | 2025年3月期以降、1株当たり通期配当金25円もしくは配当性向40%以上のいずれか高い方 |
| セグメント別売上高 | デジタルイノベーション事業 1,802,891千円、ICT事業 4,527,502千円、ライフサイエンス事業 1,769,232千円、その他 19,879千円 |
| セグメント別利益 | デジタルイノベーション事業 145,100千円、ICT事業 918,716千円、ライフサイエンス事業 267,045千円、その他 -10,753千円 |
| 減価償却費 | 45,685千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 715千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 Japan Third Party of Americas,Inc. |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 6,015,600 |
| 期末自己株式数 | 370,032 |
| 業績の増減要因 | DX関連のIT投資ニーズが底堅く推移したこと、成長事業領域における事業モデルの確立と収益化、投資事業領域への先行投資。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX関連のIT投資ニーズが底堅く推移したことに加え、成長事業領域における事業モデルの確立・収益化と、投資事業領域への先行投資を実施したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。