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決算説明資料2488JTP情報通信・サービスその他

2024年3月期第3四半期 決算説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。システム構築などのフロー型事業の回復、KyriosやThird AIなどのストック型事業の伸長、既存事業の単価見直しが業績を押し上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,967百万円+9.6%
営業利益412百万円+14.0%
経常利益424百万円+14.7%
純利益293百万円+18.9%
当四半期3か月の実績
売上高
2,067百万円
営業利益
186百万円
通期業績予想
売上高
7,750百万円
経常利益
550百万円
純利益
358百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77.0%
経常利益77.2%
純利益82.0%
セグメント売上高
人財育成ソリューション74.8%
セキュリティ77.4%
DX開発111.8%
システム構築80.6%
システム運用73.3%
ライフサイエンス74.7%
セグメント営業利益
人財育成ソリューション63.2%
システム構築60.7%
システム運用79.3%
ライフサイエンス65.6%
合計75.1%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
Learning Booster、Third AI(生成AIソリューション)などの開発投資を継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック型ビジネス売上構成比59%
    前年同期比前年同期44%から上昇
  • フロー型ビジネス売上構成比41%
    前年同期比前年同期56%から低下
  • Learning Booster利用登録目標3万人
  • Kyrios売上比率目標50%以上
  • 自己資本比率61.3%
セグメント別実績
人財育成ソリューション
売上高411百万円(前年同期比93.8%)
営業利益102百万円(前年同期比77.3%)
セキュリティ
売上高514百万円(前年同期比134.3%)
営業利益25百万円(前年同期は△25百万円)
DX開発
売上高364百万円(前年同期比182.0%)
営業利益△37百万円(前年同期は△28百万円)
システム構築
売上高1122百万円(前年同期比123.3%)
営業利益194百万円(前年同期比152.1%)
システム運用
売上高2265百万円(前年同期比104.3%)
営業利益475百万円(前年同期比101.1%)
ライフサイエンス
売上高1287百万円(前年同期比95.9%)
営業利益177百万円(前年同期比74.1%)
その他営業利益△13百万円
財務目標
ROE・ROA等の過去推移は掲載されているが、財務目標値は非開示
店舗数・拠点数
国内拠点5、海外拠点1。期中の出退店数は非開示
従業員数
435名(2023年4月1日現在)。期中の増減・採用計画は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高5,967百万円(前年比 +9.6%)
営業利益412百万円(前年比 +14.0%)
経常利益424百万円(前年比 +14.7%)
純利益293百万円(前年比 +18.9%)
当四半期3か月の実績売上高 2,067百万円 / 営業利益 186百万円
通期業績予想売上高 7,750百万円 / 経常利益 550百万円 / 純利益 358百万円 / 営業利益 非開示
通期予想に対する進捗率売上高 77.0% / 経常利益 77.2% / 純利益 82.0% / セグメント売上高 人財育成ソリューション 74.8% / セキュリティ 77.4% / DX開発 111.8% / システム構築 80.6% / システム運用 73.3% / ライフサイエンス 74.7% / セグメント営業利益 人財育成ソリューション 63.2% / システム構築 60.7% / システム運用 79.3% / ライフサイエンス 65.6% / 合計 75.1%
セグメント別実績人財育成ソリューション 売上高 411百万円(前年同期比93.8%) / 営業利益 102百万円(前年同期比77.3%) / セキュリティ 売上高 514百万円(前年同期比134.3%) / 営業利益 25百万円(前年同期は△25百万円) / DX開発 売上高 364百万円(前年同期比182.0%) / 営業利益 △37百万円(前年同期は△28百万円) / システム構築 売上高 1122百万円(前年同期比123.3%) / 営業利益 194百万円(前年同期比152.1%) / システム運用 売上高 2265百万円(前年同期比104.3%) / 営業利益 475百万円(前年同期比101.1%) / ライフサイエンス 売上高 1287百万円(前年同期比95.9%) / 営業利益 177百万円(前年同期比74.1%) / その他 営業利益△13百万円
主要KPI指標名 ストック型ビジネス売上構成比 / 値 59% / 前年同期比 前年同期44%から上昇、指標名 フロー型ビジネス売上構成比 / 値 41% / 前年同期比 前年同期56%から低下、指標名 Learning Booster利用登録目標 / 値 3万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Kyrios売上比率目標 / 値 50%以上 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 61.3% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数国内拠点5、海外拠点1。期中の出退店数は非開示
従業員数435名(2023年4月1日現在)。期中の増減・採用計画は非開示
財務目標ROE・ROA等の過去推移は掲載されているが、財務目標値は非開示
新しい施策Learning Booster、Third AI(生成AIソリューション)などの開発投資を継続
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システム構築などのフロー型ビジネスが復調したこと、Kyrios・Third AIなどのストック型ビジネスが伸長したこと、既存事業の単価見直しが収益改善に寄与したこと。ライフサイエンスでは、前年度までのスポット案件特需の剥落が減収減益要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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