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決算説明資料2488JTP情報通信・サービスその他

2024年3月期第2四半期 決算説明資料

2024年3月期第2四半期は、DX投資の堅調さやDX開発・セキュリティ・システム運用の伸長により、売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、ライフサイエンスやシステム構築など一部事業は減益となった。

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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,899百万円+10.0%
営業利益243百万円+17.9%
経常利益258百万円+13.0%
純利益183百万円+20.8%
当四半期3か月の実績
売上高
2,015百万円
営業利益
186百万円
通期業績予想
売上高
7,750百万円
経常利益
550百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
358百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.3%
経常利益47.0%
親会社株主に帰属する当期純利益51.2%
セグメント売上高
人財育成ソリューション52.2%
セキュリティ50.2%
DX開発66.9%
システム構築51.3%
システム運用48.8%
ライフサイエンス48.5%
セグメント営業利益
人財育成ソリューション44.6%
システム構築35.9%
システム運用50.8%
ライフサイエンス38.1%
合計44.3%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • Learning Boosterの開発投資・拡販
  • 内部脅威対策サービスの拡充とマルチクラウドセキュリティのコンサルティング事業化
  • ThirdAIなどAIを活用したサービス開発
  • 次世代システム運用サービスの拡大
  • ライフサイエンス分野での遠隔医療関連サービスの共同開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数435名
  • 女性管理職比率16.4%
  • 男性の育児休業取得率80%
  • コンサルタント数20名
  • PM数150名
セグメント別実績
  • 人財育成ソリューション
    売上高287百万円、前年同期比99.3%
    営業利益72百万円、前年同期比84.0%
  • セキュリティ
    売上高334百万円、前年同期比129.5%
    営業利益23百万円、前年同期は△14百万円
  • DX開発
    売上高218百万円、前年同期比177.8%
    営業利益△25百万円、前年同期は△23百万円
  • システム構築
    売上高714百万円、前年同期比109.8%
    営業利益115百万円、前年同期比96.0%
  • システム運用
    売上高1,510百万円、前年同期比110.7%
    営業利益305百万円、前年同期比110.8%
  • ライフサイエンス
    売上高834百万円、前年同期比97.0%
    営業利益102百万円、前年同期比75.9%
  • その他(海外)
    売上高0百万円
    営業利益△8百万円、前年同期は△9百万円
中期経営計画の目標
目標年度2027年3月期
売上高92~100億円
営業利益7.1~10億円
営業利益率7.7~10.0%
従業員数
人数435名
基準日2023年4月1日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高3,899百万円(前年比 +10.0%)
営業利益243百万円(前年比 +17.9%)
経常利益258百万円(前年比 +13.0%)
純利益183百万円(前年比 +20.8%)
当四半期3か月の実績売上高 2,015百万円 / 営業利益 186百万円
通期業績予想売上高 7,750百万円 / 経常利益 550百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 358百万円
通期予想に対する進捗率売上高 50.3% / 経常利益 47.0% / 親会社株主に帰属する当期純利益 51.2% / セグメント売上高 人財育成ソリューション 52.2% / セキュリティ 50.2% / DX開発 66.9% / システム構築 51.3% / システム運用 48.8% / ライフサイエンス 48.5% / セグメント営業利益 人財育成ソリューション 44.6% / システム構築 35.9% / システム運用 50.8% / ライフサイエンス 38.1% / 合計 44.3%
セグメント別実績セグメント 人財育成ソリューション / 売上高 287百万円、前年同期比99.3% / 営業利益 72百万円、前年同期比84.0%、セグメント セキュリティ / 売上高 334百万円、前年同期比129.5% / 営業利益 23百万円、前年同期は△14百万円、セグメント DX開発 / 売上高 218百万円、前年同期比177.8% / 営業利益 △25百万円、前年同期は△23百万円、セグメント システム構築 / 売上高 714百万円、前年同期比109.8% / 営業利益 115百万円、前年同期比96.0%、セグメント システム運用 / 売上高 1,510百万円、前年同期比110.7% / 営業利益 305百万円、前年同期比110.8%、セグメント ライフサイエンス / 売上高 834百万円、前年同期比97.0% / 営業利益 102百万円、前年同期比75.9%、セグメント その他(海外) / 売上高 0百万円 / 営業利益 △8百万円、前年同期は△9百万円
主要KPI指標 従業員数 / 値 435名 / 前年同期比 非開示、指標 女性管理職比率 / 値 16.4% / 前年同期比 非開示、指標 男性の育児休業取得率 / 値 80% / 前年同期比 非開示、指標 コンサルタント数 / 値 20名 / 前年同期比 非開示、指標 PM数 / 値 150名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 435名 / 基準日 2023年4月1日 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2027年3月期 / 売上高 92~100億円 / 営業利益 7.1~10億円 / 営業利益率 7.7~10.0%
新しい施策Learning Boosterの開発投資・拡販、内部脅威対策サービスの拡充とマルチクラウドセキュリティのコンサルティング事業化、ThirdAIなどAIを活用したサービス開発、次世代システム運用サービスの拡大、ライフサイエンス分野での遠隔医療関連サービスの共同開発
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客企業のDX投資が堅調だったこと、既存事業の単価見直し、DX開発・セキュリティ事業・Kyriosの伸長が理由として挙げられている。セキュリティは内部脅威対策関連サービスの拡大、DX開発は大型案件の受注、システム運用はKyrios・既存顧客の受注拡大と単価見直しが寄与した。一方、システム構築はプロジェクト管理コストの一時的増加、ライフサイエンスはスポット案件特需の剥落が減益要因とされている。

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訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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