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会社の説明から読み取った方向です。規模
4.8
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,381百万円+4.8%
営業利益464百万円+6.7%
経常利益476百万円+1.2%
純利益315百万円+24.4%
販管費870百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1Q1,832百万円
2Q1,903百万円
3Q1,934百万円
4Q1,712百万円
営業利益
1Q146百万円
2Q156百万円
3Q60百万円
4Q102百万円
通期業績予想
2023年3月期
売上高
7,500百万円
営業利益
550百万円
経常利益
550百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
330百万円
2024年3月期 個別
売上高
7,750百万円
営業利益
550百万円
経常利益
550百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
358百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結全体
売上高98.4%
営業利益84.4%
経常利益86.5%
親会社株主に帰属する当期純利益95.5%
セグメント別
教育ソリューション
売上高101.6%
営業利益94.3%
ICTソリューション
売上高100.3%
営業利益88.2%
西日本ソリューション
売上高103.8%
営業利益98.7%
ライフサイエンスサービス
売上高102.1%
営業利益98.8%
デジタルイノベーション
売上高78.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第1次中期経営計画の最終年度の営業利益は未達業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
地政学リスクの継続や金融不安がある一方、DX投資意欲は底堅くニーズは引き続き高いと予想新しい施策
- 事業セグメントを4区分へ変更
- ラーニングプラットフォーム(Learning Booster)の開発・リリースと拡販
- グローバルIT人財マッチングサービス『Reinforce HR』の提供開始
- DX開発、セキュリティ、ライフサイエンスなど新規事業への継続投資
- 第2次中期経営計画の開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新サービス確立数30件
- ラーニングプラットフォーム利用者数累計目標30,000人以上
- 最新技術活用サービスのリリース目標4本/年
- コンサルタント数20名
- プロジェクトマネージャー数150名
セグメント別実績
売上高
教育ソリューション
578百万円-3.4%
ICTソリューション
3,275百万円-0.3%
西日本ソリューション
1,186百万円+15.7%
ライフサイエンスサービス
1,548百万円+11.5%
デジタルイノベーション
792百万円+7.1%
営業利益
教育ソリューション
182百万円+46.5%
ICTソリューション
584百万円-11.6%
西日本ソリューション
228百万円+1.8%
ライフサイエンスサービス
253百万円+62.6%
デジタルイノベーション
-57百万円
中期経営計画の目標
第1次中期経営計画
目標年度2023年3月期
売上高67~70億円
営業利益5.5~6.9億円
実績
売上高73.8億円
営業利益4.6億円
第2次中期経営計画
目標年度2027年3月期
売上高92~100億円
営業利益7.1~10億円
営業利益率7.7~10.0%
従業員数
435名
時点2023年4月1日現在
年間配当
2023年3月期
年間31円/株
期末21円/株
記念配当10円/株
2024年3月期予想
年間25円/株
中間5円/株
期末20円/株
配当性向
2023年3月期55.1%
2024年3月期予想42.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 通期 |
| 売上高 | 7,381百万円(前年比 +4.8%) |
| 営業利益 | 464百万円(前年比 +6.7%) |
| 経常利益 | 476百万円(前年比 +1.2%) |
| 純利益 | 315百万円(前年比 +24.4%) |
| 販管費 | 870百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1Q 1,832百万円 / 2Q 1,903百万円 / 3Q 1,934百万円 / 4Q 1,712百万円 / 営業利益 1Q 146百万円 / 2Q 156百万円 / 3Q 60百万円 / 4Q 102百万円 |
| 通期業績予想 | 2023年3月期 売上高 7,500百万円 / 営業利益 550百万円 / 経常利益 550百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 330百万円 / 2024年3月期 個別 売上高 7,750百万円 / 営業利益 550百万円 / 経常利益 550百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 358百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結全体 売上高 98.4% / 営業利益 84.4% / 経常利益 86.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 95.5% / セグメント別 教育ソリューション 売上高 101.6% / 営業利益 94.3% / ICTソリューション 売上高 100.3% / 営業利益 88.2% / 西日本ソリューション 売上高 103.8% / 営業利益 98.7% / ライフサイエンスサービス 売上高 102.1% / 営業利益 98.8% / デジタルイノベーション 売上高 78.9% |
| 計画に対する自己評価 | 第1次中期経営計画の最終年度の営業利益は未達 |
| セグメント別実績 | 売上高 教育ソリューション 578百万円(前年比 -3.4%) / ICTソリューション 3,275百万円(前年比 -0.3%) / 西日本ソリューション 1,186百万円(前年比 +15.7%) / ライフサイエンスサービス 1,548百万円(前年比 +11.5%) / デジタルイノベーション 792百万円(前年比 +7.1%) / 営業利益 教育ソリューション 182百万円(前年比 +46.5%) / ICTソリューション 584百万円(前年比 -11.6%) / 西日本ソリューション 228百万円(前年比 +1.8%) / ライフサイエンスサービス 253百万円(前年比 +62.6%) / デジタルイノベーション -57百万円 |
| 主要KPI | 新サービス確立数 30件、ラーニングプラットフォーム利用者数累計目標 30,000人以上、最新技術活用サービスのリリース目標 4本/年、コンサルタント数 20名、プロジェクトマネージャー数 150名 |
| 従業員数 | 435名 |
| 業績見通しの前提 | 地政学リスクの継続や金融不安がある一方、DX投資意欲は底堅くニーズは引き続き高いと予想 |
| 中期経営計画の目標 | 第1次中期経営計画 目標年度 2023年3月期 / 売上高 67~70億円 / 営業利益 5.5~6.9億円 / 実績 売上高 73.8億円 / 営業利益 4.6億円 / 第2次中期経営計画 目標年度 2027年3月期 / 売上高 92~100億円 / 営業利益 7.1~10億円 / 営業利益率 7.7~10.0% |
| 年間配当 | 2023年3月期 年間 31円/株 / 期末 21円/株 / 記念配当 10円/株 / 2024年3月期予想 年間 25円/株 / 中間 5円/株 / 期末 20円/株 |
| 配当性向 | 2023年3月期 55.1% / 2024年3月期予想 42.5% |
| 新しい施策 | 事業セグメントを4区分へ変更、ラーニングプラットフォーム(Learning Booster)の開発・リリースと拡販、グローバルIT人財マッチングサービス『Reinforce HR』の提供開始、DX開発、セキュリティ、ライフサイエンスなど新規事業への継続投資、第2次中期経営計画の開始 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3四半期終盤以降、特にアメリカの景気減速の影響を受け、業績拡大ペースが減速した。事業別では、固定費削減施策、ICT運用案件の拡大、スポット案件の継続受注などが業績に寄与したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。