出前館(2484)・施策達成
LINE・未来Fundへの第三者割当増資による大規模資金調達
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資によるサーバー・新機能開発・人材投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2020年4月24日 有償第三者割当 発行価格730円 資本組入額365円 割当先 LINE株式会社、未来Fund有限責任事業組合」
2020年4月24日に第三者割当増資を実施し、41,096,000株を発行した。LINE及び未来Fundから払込みを受け、増資総額30,000,080千円が実行された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「LINEおよびLINEの親会社であるNAVER Corporation(以下「NAVER」)の連結子会社である未来Fundは、当社が発行する第三者割当による普通株式41,096,000株について、LINEが20,548,000株、未来Fundが20,548,000株引き受ける引受契約を締結いたしました。」
2020年3月26日に契約を締結し、普通株式41,096,000株、払込金額総額30,000,080,000円の第三者割当増資を実施する計画を初めて記載した。資金使途はシステム強化・開発、マーケティング、配達員増強で、払込期間は2020年4月17日から5月15日まで。