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2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比18.6%減の8,989百万円となり、営業損失は前年同期の400百万円から1,681百万円へ拡大した。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
-18.6
%
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2025年9月1日〜2025年11月30日連結日本基準
売上高8,989百万円前年比 -18.6%進捗 20.4%
営業利益-1,681百万円
経常利益-1,668百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,670百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△14.98円
期末の財政状態
総資産36,494百万円
うち純資産 26,954 百万円自己資本比率 73.9%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高44,100百万円(前年比 +11.0%)
営業利益-4,000百万円
経常利益-3,990百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-4,000百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

付与型クーポンの販売促進額を売上高から減額する処理を採用。戦略的取り組み、配達・カスタマーサービスの品質改善、加盟店ラインナップ拡充、固定費の適正化、マーケティング投資を推進。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減価償却費0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数112,380,430
期末自己株式数994,272
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年9月1日〜2025年11月30日
売上高8,989百万円(前年比 -18.6%)
営業利益-1,681百万円
経常利益-1,668百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,670百万円
1株当たり当期純利益△14.98円
自己資本比率当期末 73.9 / 前期末 73.7
総資産36,494百万円
純資産26,954百万円
通期業績予想売上高 44,100百万円(前年比 +11.0%) / 営業利益 -4,000百万円 / 経常利益 -3,990百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -4,000百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数112,380,430
期末自己株式数994,272
業績の増減要因付与型クーポンの販売促進額を売上高から減額する処理を採用。戦略的取り組み、配達・カスタマーサービスの品質改善、加盟店ラインナップ拡充、固定費の適正化、マーケティング投資を推進。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高については、付与型クーポンの導入に伴い、販売促進にかかる金額を売上高から減額する会計処理を採用していることを挙げている。また、「お店価格で出前館」やLYPプレミアム会員特典連携、サービス体験の改善、加盟店ラインナップの拡充、固定費の適正化、マーケティング投資を進めていると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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