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業績予想の修正2484出前館情報通信・サービスその他

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年8月期通期の連結業績予想について、これまで未定だった売上高などを数値化し、営業損失予想を△55,000~△50,000百万円から△37,000百万円へ縮小した。配当予想は中間・期末とも0.00円とし、年間無配とした。

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修正された予想

2022年8月期・通期前回予想の公表 2021年10月14日
売上高—→47,000百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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修正の理由

まん延防止等重点措置の全面解除に伴う外出機会・人流の増加、外食産業の景況感の回復によりデリバリー市場の急激な成長速度が緩まりつつあることを考慮し、GMV前提を3,300億円から2,200億円に修正した。また、販売促進などの広告宣伝費等の支出を抑制した結果、営業損失が減少する見込みとなった。

前期実績売上高 28,954百万円、営業利益 △19,157百万円、経常利益 △19,148百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △21,869百万円、1株当たり当期純利益 △265.99円
配当予想の修正前回発表予想は中間・期末・合計とも「-」。今回発表予想は中間0.00円、期末0.00円、合計0.00円で、年間無配。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 47,000百万円
営業利益△55,000~△50,000 → △37,000
経常利益非開示 → △37,200
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → △36,700
1株当たり当期純利益非開示 → △288.36
対象決算期2022年8月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年10月14日
前期実績売上高 28,954百万円、営業利益 △19,157百万円、経常利益 △19,148百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △21,869百万円、1株当たり当期純利益 △265.99円
修正の理由まん延防止等重点措置の全面解除に伴う外出機会・人流の増加、外食産業の景況感の回復によりデリバリー市場の急激な成長速度が緩まりつつあることを考慮し、GMV前提を3,300億円から2,200億円に修正した。また、販売促進などの広告宣伝費等の支出を抑制した結果、営業損失が減少する見込みとなった。
配当予想の修正前回発表予想は中間・期末・合計とも「-」。今回発表予想は中間0.00円、期末0.00円、合計0.00円で、年間無配。
連結・個別の別連結
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特別損失の内容と金額

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会社が挙げている理由

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まん延防止等重点措置の全面解除により外出機会や人流が増え、外食産業の景況感が回復傾向となったことで、デリバリー市場の成長速度が鈍化したため。これを踏まえてGMV前提を3,300億円から2,200億円に修正し、販売促進などの広告宣伝費等を抑制した結果、営業損失が減少する見込みとなった。

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