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第3四半期2021年9月1日〜2022年5月31日連結日本基準売上高34,874百万円前年比 +89.1%進捗 74.2%
営業利益-29,662百万円
経常利益-29,872百万円
純利益(親会社株主帰属)-29,536百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△234.47円
期末の財政状態
総資産75,652百万円
うち純資産 60,911 百万円自己資本比率 80.5%前期末比 +48.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高出前館事業 34,436,495千円(前年比 +91.5%)、通信販売事業 437,849千円(前年比 -3.9%)
セグメント別利益出前館事業 -29,724,536千円、通信販売事業 76,799千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,000百万円(前年比 +62.3%)
営業利益-37,000百万円
経常利益-37,200百万円
純利益-36,700百万円
業績予想の修正売上高 非開示 / 営業利益 △55,000〜△50,000百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 → 売上高 47,000 / 営業利益 -37,000 / 経常利益 -37,200 / 純利益 -36,700
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
1都3県での大規模キャンペーンによるデリバリー需要の創出、アクティブユーザー数・配達員数の増加、広告宣伝費のコスト効率化、配達員確保による配送効率改善。一方、積極的な事業展開と投資実行により営業損失が拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,272千円、新株予約権戻入益 589,301千円 / 特別損失 固定資産除却損 10千円、過年度決算訂正関連費用 181,403千円
減価償却費14,830千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数131,755,230株
期末自己株式数22,877株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年9月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 34,874百万円(前年比 +89.1%) |
| 営業利益 | -29,662百万円 |
| 経常利益 | -29,872百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -29,536百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △234.47円 |
| 自己資本比率 | 当期末 80.5 / 前期末 32.2 |
| 総資産 | 75,652百万円 |
| 純資産 | 60,911百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 47,000百万円(前年比 +62.3%) / 営業利益 -37,000百万円 / 経常利益 -37,200百万円 / 純利益 -36,700百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 / 営業利益 △55,000〜△50,000百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 → 売上高 47,000 / 営業利益 -37,000 / 経常利益 -37,200 / 純利益 -36,700 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 出前館事業 34,436,495千円(前年比 +91.5%)、通信販売事業 437,849千円(前年比 -3.9%) |
| セグメント別利益 | 出前館事業 -29,724,536千円、通信販売事業 76,799千円 |
| 減価償却費 | 14,830千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,272千円、新株予約権戻入益 589,301千円 / 特別損失 固定資産除却損 10千円、過年度決算訂正関連費用 181,403千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 131,755,230株 |
| 期末自己株式数 | 22,877株 |
| 業績の増減要因 | 1都3県での大規模キャンペーンによるデリバリー需要の創出、アクティブユーザー数・配達員数の増加、広告宣伝費のコスト効率化、配達員確保による配送効率改善。一方、積極的な事業展開と投資実行により営業損失が拡大。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外出・外食需要の回復でデリバリー市場の成長が鈍化する中、1都3県で大規模キャンペーンを実施して需要を創出し、アクティブユーザー数と配達員数を増加させました。広告宣伝費のコスト効率化や配達員確保を進めた一方、積極的な事業展開と投資実行により損失が拡大しました。通期予想は、GMV前提を3,300億円から2,200億円に修正し、広告宣伝費等を抑制したことで営業損失が減少する見込みとなったため修正しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。