翻訳センター(2483)・リスク再定義
大型連休による派遣事業の稼働日数減少
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連休による製造稼働日減少・取引先休業の季節変動3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2大型連休から稼動日数減少へ一般化有価証券報告書
「語学スキルの高い人材を派遣する派遣事業においては、ITサービス関連企業、金融関連企業、製薬会社からの求人は順調に推移したものの、前年同期より稼動日数が減少した影響により、売上高は前年同期比0.2%減の604百万円となりました。」
前四半期の『大型連休による稼動日数減少』という具体的表現から、『前年同期より稼動日数が減少』という一般的な表現に変わった。減収幅は0.2%に縮小している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「語学スキルの高い人材を派遣する派遣事業においては、ITサービス関連企業、金融関連企業、製薬会社からの求人は順調に推移したものの大型連休による稼動日数減少の影響を受け、売上高は前年同期比3.7%減の299百万円となりました。」
大型連休による稼働日数の減少が実際に派遣事業の減収要因となった。