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翻訳センター(2483)・施策年度適用による影響額の開示

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022年度適用による影響額の開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は264,718千円減少し、売上原価は261,155千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,563千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が41,567千円増加しております。」

    収益認識会計基準を通期適用し、売上高・売上原価・営業利益等および期首利益剰余金への影響額を開示した。
  2. FY2022-Q3適用影響の変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は194,149千円減少し、売上原価は193,910千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ238千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が41,567千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第3四半期累計で売上高・売上原価・営業利益等への影響額を具体的に開示している。
  3. FY2022-Q2適用影響の開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は113,493千円減少し、売上原価は120,514千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,021千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が41,567千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用後、売上高・売上原価・利益剰余金への影響額を第2四半期累計で具体的に開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    2022年3月期からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。翻訳事業の一部取引の純額表示や、コンベンション事業の収益認識時点変更も実施している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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