業績に応じた株主還元と年1回配当
FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「配当につきましては経営体質の強化と将来の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた株主への還元を行っていく所存であります。当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保を確保しつつ業績に応じて還元し、年1回の期末配当を基本とする方針を再確認している。第57期は1株当たり38円を予定している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 134,072 38 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり38円、総額134,072千円の配当を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 134,072 38 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり38円、総額134,072千円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 134,072 38 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり38円、総額134,072千円の配当を実施したことを確認している。 - FY20231株当たり配当額の減少有価証券報告書
「第55期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり38円の配当を実施いたしました。」
内部留保を確保しつつ業績に応じて還元し、年1回の期末配当を基本とする方針は維持された。1株当たり配当額は前期の記念配当込み50円から38円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 176,410 50 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり50円、総額176,410千円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 176,410 50 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり50円、総額176,410千円の配当を実施したことを確認している。 - FY2022記念配当による1株当たり配当額の増加有価証券報告書
「第54期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円(普通配当30円、記念配当20円)の配当を実施いたしました。」
年1回の期末配当と内部留保・業績に応じた還元という方針を維持しつつ、普通配当30円に記念配当20円を加え、1株当たり配当額は前期の30円から50円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 105,848 30 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり30円、総額105,848千円の配当を実施したことを確認している。 - FY20211株当たり配当額の増加有価証券報告書
「第53期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円の配当を実施いたしました。」
年1回の期末配当、内部留保と業績に応じた還元という方針を維持し、1株当たり配当額は前期の28円から30円へ増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 98,792 28 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり28円、総額98,792千円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 98,792 28 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり28円、総額98,792千円の配当を実施したことを再確認している。 - FY20201株当たり配当額の増加有価証券報告書
「第52期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり28円の配当を実施いたしました。」
内部留保を確保しつつ業績に応じて還元する方針と年1回の期末配当方針は維持され、1株当たり配当額は前期の21円から28円へ増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 74,095 21 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり21円、総額74,095千円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 74,095 21 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿い、1株当たり21円の配当を実施したことを確認している。 - FY20191株当たり配当額の増加有価証券報告書
「第51期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり21円の配当を実施いたしました。」
年1回の期末配当と内部留保を確保しつつ業績に応じて還元する方針は維持され、1株当たり配当額は前期の17円から21円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 59,982 17 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿って、当期も1株当たり17円の配当を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「配当につきましては経営体質の強化と将来の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた株主への還元を行っていく所存であります。当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら業績に応じた還元を行い、年1回の期末配当を基本とする方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 配当金の総額59,982千円 1株当たり配当額17円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月26日 配当の原資利益剰余金」
年1回の期末配当方針に沿って、1株当たり17円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「配当につきましては経営体質の強化と将来の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた株主への還元を行っていく所存であります。当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と業績連動的な株主還元を両立し、年1回の期末配当を基本とする方針に変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当につきましては経営体質の強化と将来の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた株主への還元を行っていく所存であります。当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保による経営体質・将来事業の強化と、業績に応じた株主還元を両立する配当方針。