システム・ロケーション(2480)・事実当期の事業整理損発生なし
オークション事業撤退に伴う事業整理損の計上
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業撤退損の計上33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018当期の事業整理損発生なし有価証券報告書
「事業整理損 34,945 -」
事業整理損34,945千円は前期に計上され、当期は計上されていない。撤退に伴う整理損の通期計上が前期で一巡している。 - FY2017通期事業整理損の確定有価証券報告書
「再販業務支援の事業撤退を決定したことから、当連結会計年度において事業整理損を計上いたしました。その内訳は次の通りであります。減損損失29,089千円、退職金4,816千円、その他1,038千円、合計34,945千円。」
再販業務支援の撤退に伴う事業整理損を通期で34,945千円計上し、減損損失・退職金等の内訳を開示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「入札会事業撤退による特別損失を計上することから、親会社株主に帰属する四半期純利益で65,892千円と前年同期比54.3%の減益となりました。」
オークション事業撤退に伴い事業整理損73,162千円を特別損失として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比54.3%減となった。