システム業務支援を中心とする売上構成
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期売上実績・リカーリング構成の更新有価証券報告書
「売上高は、1,733,471千円(前年同期比4.0%増)となりました。引き続きリカーリング(継続課金)の性質を持つ売上が大半を占めており、ストック売上としてフロー型ビジネスと比較して安定的に推移しております。」
通期売上高は1,733,471千円、前年同期比4.0%増となり、一定期間にわたり移転されるサービスの売上は1,643,398千円と、リカーリング型売上が大半を占めている。 - FY2026-H1中間期売上実績・リカーリング構成の更新有価証券報告書
「この結果、当期における当社グループの売上高は、862,322千円(前年同期比2.1%増)となりました。引き続きリカーリングの性質による売上が大半であり、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較し安定的に推移するものです。」
中間期売上高は862,322千円、前年同期比2.1%増となった。売上の大半が引き続きリカーリング性を持つストック型売上であると説明している。 - FY2025通期売上実績の減少有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、1,666,925千円(前期比4.3%減)となりました。」
システム業務支援単一セグメントの通期売上高は1,666,925千円となり、前期比4.3%減となった。売上の大半は引き続きリカーリング性を持つと説明している。 - FY2025-H1中間期売上実績・サービス構成更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、844,743 千円(前年同期比1.4%減)となりました。引き続きリカーリングの性質による売上が大半であり、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較し安定的に推移するものです。」
単一のシステム業務支援セグメントの中間期売上高は844,743千円、前年同期比1.4%減となった。売上の大半は引き続きリカーリング性を持つと説明している。 - FY2024通期売上実績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は1,741,682千円(前年度比2.7%増)」
システム業務支援単一セグメントの通期売上高は1,741,682千円となり、前年度比2.7%増となった。自動車流通業界の新規顧客層拡大と自動車ファイナンス業界の既存顧客売上拡大が主な要因とされている。 - FY2024-Q3第3四半期累計売上実績の更新有価証券報告書
「この結果、当期における当社グループの売上高は、1,309,033千円(前年同期比3.3%増)となりました。」
システム業務支援を中心とする単一セグメントの第3四半期累計売上高は1,309,033千円となり、前年同期比3.3%増となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計売上実績の更新有価証券報告書
「この結果、当期における当社グループの売上高は、856,782千円(前年同期比2.3%増)となりました。」
システム業務支援を中心とする単一セグメントの第2四半期累計売上高は856,782千円となり、前年同期比2.3%増となった。 - FY2024-Q1第1四半期売上実績の更新有価証券報告書
「この結果、当期における当社グループの売上高は、429,014千円(前年同期比4.6%増)となりました。」
業務支援事業単一セグメントの第1四半期売上高は429,014千円となり、前年同期比4.6%増となった。 - FY2023通期売上実績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は1,696,075千円(前年度比30.2%増)」
システム業務支援単一セグメントの通期売上高は1,696,075千円となり、前年度比30.2%増となった。Inspiration株式会社の子会社化に加え、自動車流通業界の新規顧客層拡大と自動車ファイナンス業界の既存顧客売上拡大が要因とされている。 - FY2023-Q3第3四半期累計売上実績・想定水準未達有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,266,608千円(前年同期比33.5%増)となりました。売上高のほとんどがリカーリングの性質によるものであり、ストック型売上として比較的安定して推移するものですが、既述の通り当社の重要な顧客グループである新車販売事業者が新車の長納期化によって極めて厳しい環境にあるなか、新規売上について想定した水準は達成できませんでした。」
第3四半期累計売上高は1,266,608千円、前年同期比33.5%増となった。売上の大部分はリカーリング性を持つ一方、新規売上は想定水準に達しなかった。 - FY2023-Q2第2四半期累計売上実績・想定水準未達有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、837,330千円(前年同期比32.5%増)となりました。売上高のほとんどがリカーリングの性質によるものであり、ストック型売上として比較的安定して推移するものですが、厳しい市場環境のなかで想定した水準は達成できませんでした。」
第2四半期累計売上高は837,330千円、前年同期比32.5%増となった。売上のほとんどがリカーリング性を持つ一方、厳しい市場環境のなかで想定水準には達しなかったと記載している。 - FY2023-Q1第1四半期売上実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、410,259千円(前期比32.0%増)となりました。」
業務支援事業単一セグメントの第1四半期売上高は410,259千円となり、前年同期比32.0%増となった。 - FY2022通期売上実績更新有価証券報告書
「その結果、当期における売上高は1,302,170千円(前期比14.6%増)と4期連続の増収になりました。」
システム業務支援単一セグメントの通期売上高は1,302,170千円となり、前期比14.6%増、4期連続の増収となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 948,737千円(前年同期比 14.0%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントにおける第3四半期累計売上高は948,737千円となり、前年同期比14.0%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 632,014千円(前年同期比 15.1%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントにおける第2四半期累計売上高は632,014千円となり、前年同期比15.1%増となった。 - FY2022-Q1第1四半期売上実績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、310,924千円(前期比15.0%増)となり」
業務支援事業単一セグメントにおける第1四半期売上高は310,924千円となり、前年同期比15.0%増となった。 - FY2021通期売上実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ70,293千円増加し、1,136,005千円(前年同期比6.6%増)となりました。」
システム業務支援単一セグメントの通期売上高は1,136,005千円となり、前期比6.6%増となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 832,133千円(前年同期比 6.1%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントにおける第3四半期累計売上高は832,133千円となり、前年同期比6.1%増となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 549,292千円(前年同期比 6.7%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントにおける第2四半期累計売上高は549,292千円となり、前年同期比6.7%増となった。 - FY2021-Q1第1四半期売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 270,468千円(前年同期比 7.7%増)」
業務支援事業単一セグメントにおける第1四半期売上高は270,468千円となり、前年同期比7.7%増となった。 - FY2020通期売上実績更新有価証券報告書
「その結果、当期における売上高は1,065,711千円(前期比14.5%増)となりました。」
システム業務支援を中心とする単一セグメントの通期売上高は1,065,711千円となり、前期比14.5%増となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 783,951千円(前年同期比 15.2%増)」
システム業務支援を中心とする単一セグメントの第3四半期累計売上高は783,951千円となり、前年同期比15.2%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 514,851千円(前年同期比 15.0%増)」
業務支援事業単一セグメントにおける第2四半期累計売上高は514,851千円となり、前年同期比15.0%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 251,254千円(前年同期比 12.8%増)」
業務支援事業単一セグメントにおける第1四半期売上高は251,254千円となり、前年同期比12.8%増となった。 - FY2019通期売上実績更新有価証券報告書
「当期における売上高は930,861千円(前期比7.3%増)となりました。」
システム業務支援のみの単一セグメントにおける通期売上高は930,861千円となり、前期比7.3%増となった。自動車流通業界の新規顧客層拡大と自動車ファイナンス業界の既存顧客売上拡大が主な要因とされている。 - FY2019-Q3第3四半期累計の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「売上高 : 680,766千円(前年同期比 6.3%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントとなった後の第3四半期累計売上高は680,766千円となり、前年同期比6.3%増となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「売上高:447,607千円(前年同期比5.0%増)」
システム業務支援のみの単一セグメントとなった後の当第2四半期累計売上高は447,607千円となり、前年同期比5.0%増となった。 - FY2019-Q1第1四半期売上実績更新有価証券報告書
「売上高:222,837千円(前年同期比8.5%増)」
事業一本化後の第1四半期売上高は222,837千円となり、前年同期比8.5%増となった。 - FY2018通期の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「当期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、当連結会計年度は減収となりましたが、システム業務支援の売上高のみ前期対比した場合には11.1%の増加となり」
再販業務支援の売上がなくなったため連結売上高は減少した一方、システム業務支援単独では前期比11.1%増となり、事業一本化後の売上構成と成長実績を通期で示している。 - FY2018-Q3第3四半期累計の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は640,469千円で前年同期比12.7%の減収となりました。当期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみの前年同期にて対比した場合には、12.4%の増加となります。」
再販業務支援の売上計上がないため連結売上高は前年同期比12.7%減となった一方、システム業務支援単独では前年同期比12.4%増となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は426,381千円で前年同期比13.6%の減収となりました。当期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみの前年同期にて対比した場合には、14.3%の増加となります。」
再販業務支援の売上計上がないため連結売上高は前年同期比13.6%減となった一方、システム業務支援単独では前年同期比14.3%増となった。 - FY2018-Q1第1四半期の事業一本化後売上実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は205,415千円で前年同期比15.9%の減収となりました。当四半期より再販業務支援の売上高が計上されていないことから、システム業務支援の売上高のみと前年同期にて対比した場合には、19.0%の増加となります。」
再販業務支援の売上計上がなくなったため連結売上高は前年同期比15.9%減となった一方、システム業務支援単独では前年同期比19.0%増となった。 - FY2017通期売上実績の更新有価証券報告書
「再販業務支援売上は183,769千円で前期比47.5%の減収となり、システム業務支援売上は781,064千円で同14.4%の増収となりました。」
再販業務支援の売上が大幅減少する一方、システム業務支援の売上が増加し、システム業務支援中心の売上構成が通期実績として確定した。 - FY2017-Q3第3四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「再販業務支援売上は163,978千円で前年同期比42.9%の減収となり、システム業務支援売上は569,857千円で同12.8%の増収となりました。これらを合わせた当第3四半期連結累計期間における売上高は733,836千円で同7.4%の減収となりました。」
再販業務支援の減収が続く一方、システム業務支援は二桁増収となった。合計売上高は前年同期比7.4%減で、事業間の構成差がさらに明確になっている。 - FY2017-Q2第2四半期累計の売上実績更新有価証券報告書
「再販業務支援売上は120,445千円で前年同期比44.7%の減収となり、システム業務支援売上は372,882千円で同10.8%の増収となりました。これらを合わせた当第2四半期連結累計期間における売上高は493,328千円で同11.0%の減収となりました。」
再販業務支援の減収が続く一方、システム業務支援は増収となり、両事業の売上構成の差が拡大している。 - FY2017-Q1四半期売上実績の更新有価証券報告書
「再販業務支援売上は71,764千円で前年同期比46.0%の減収となり、システム業務支援売上は172,564千円で同4.6%の増収となりました。」
再販業務支援の大幅減収が続く一方、システム業務支援は増収となり、売上構成の差がさらに明確になっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「再販業務支援売上は349,944千円で前期比25.0%の減収となり、システム業務支援売上は682,490千円で同7.6%の増収となりました。」
当期の売上はシステム業務支援が再販業務支援を上回り、再販業務支援の減収をシステム業務支援の増収で補えなかった。