システム・ロケーション(2480)・方針ROE実績の低下
ROEを重要な経営指標とする経営管理
FY2017に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ROE実績の低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 14.7 11.9 11.1 9.1 7.7」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持されているが、連結自己資本利益率は前期の9.1%から7.7%へ低下した。 - FY2025ROE実績の低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%)15.3 14.7 11.9 11.1 9.1」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の11.1%から9.1%へ低下した。 - FY2024ROE実績の低下有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 14.3 15.3 14.7 11.9 11.1」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の11.9%から11.1%へ低下した。 - FY2023ROE実績の低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%)11.4 14.3 15.3 14.7 11.9」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の14.7%から11.9%へ低下した。 - FY2022ROE実績の低下有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 10.2 11.4 14.3 15.3 14.7」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の15.3%から14.7%へ低下した。 - FY2021ROE実績の上昇有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 7.0 10.2 11.4 14.3 15.3」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の14.3%から15.3%へ上昇した。 - FY2020ROE実績の上昇有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 10.6 7.0 10.2 11.4 14.3」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の11.4%から当期の14.3%へ上昇した。 - FY2019ROE実績の更新有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 10.2 11.4」
ROEを重要な経営指標とする方針は維持され、連結自己資本利益率は前期の10.2%から当期の11.4%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営の基本方針に基づき、安定的かつ持続的な成長を兼ね備えた企業であり続けるために、財務体質の強化を図り、収益性と安定性を総合的に向上させるべく株主資本利益率(ROE)を重要な経営指標として捉えております。」
財務体質、収益性、安定性を総合的に向上させるため、ROEを重要な経営指標とする方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、経営の基本方針に基づき、安定的かつ持続的な成長を兼ね備えた企業であり続けるために、財務体質の強化を図り、収益性と安定性を総合的に向上させるべく株主資本利益率(ROE)を重要な経営指標として捉えております。」
収益性・安定性と財務体質の向上を測る重要な経営指標として、ROEを初めて明示している。