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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2020年3月期から2025年3月期第1四半期累計期間までの記載を含む
実施2024年8月23日(提出日、実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請。新ブランド・新商品の開発及び中長期的なグローバルマーケットへの展開を模索する予定。
金額売上高7,061,247千円(2024年3月期)、営業利益1,256,995千円、経常利益1,234,289千円、当期純利益825,117千円、設備投資総額38,685千円(2024年3月期)及び237,054千円(2025年3月期第1四半期累計期間)
数量・規模発行済株式総数11,134,000株、従業員26名(2024年7月31日現在)、新株予約権の目的となる株式1,676,000株、Yunth生VC美白美容液の売上高構成比77.5%(2024年3月期)及び59.9%(2025年3月期第1四半期)
理由
新規上場申請のため。経営資源の選択と集中によりAIマーケティング事業のリソースをD2Cブランド事業へシフトしたため。
業績への影響
2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益が増加し、当期純利益に転じた。2025年3月期第1四半期累計期間は売上高2,559,589千円、営業利益478,638千円、経常利益472,834千円、四半期純利益333,915千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2024年8月23日(提出日、実績) |
| 対象期間 | 2020年3月期から2025年3月期第1四半期累計期間までの記載を含む |
| 金額 | 売上高7,061,247千円(2024年3月期)、営業利益1,256,995千円、経常利益1,234,289千円、当期純利益825,117千円、設備投資総額38,685千円(2024年3月期)及び237,054千円(2025年3月期第1四半期累計期間) |
| 数量・規模 | 発行済株式総数11,134,000株、従業員26名(2024年7月31日現在)、新株予約権の目的となる株式1,676,000株、Yunth生VC美白美容液の売上高構成比77.5%(2024年3月期)及び59.9%(2025年3月期第1四半期) |
| 業績への影響 | 2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益が増加し、当期純利益に転じた。2025年3月期第1四半期累計期間は売上高2,559,589千円、営業利益478,638千円、経常利益472,834千円、四半期純利益333,915千円。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。経営資源の選択と集中によりAIマーケティング事業のリソースをD2Cブランド事業へシフトしたため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、会社計算規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請。新ブランド・新商品の開発及び中長期的なグローバルマーケットへの展開を模索する予定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。