読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9.8
売上高の前年同期比増加率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2026年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,790,171千円+9.8%
営業利益1,280,722千円+6.6%
経常利益1,296,782千円+7.3%
純利益865,801千円+7.1%
営業利益率71.5%
当四半期3か月の実績月額固定収入455百万円、月額変動収入140百万円(2026年6月期第3四半期単独のグラフ表示)
通期業績予想
売上高
2,365,312千円
営業利益
1,640,170千円
経常利益
1,654,250千円
四半期純利益
1,108,348千円
1株当たり当期純利益
176.51円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.7
営業利益78.1
経常利益78.4
四半期純利益78.1
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- KKdayとのシステム接続開始
- NEWTとの連携開始
- HKTV Bookingとの連携開始
- らく通withとのアロット在庫連携開始予定
- Agoda精算自動化サービスの提供開始
- TEMAIRAZUシリーズの機能拡充
- 国内外の販売チャネルとの接続拡大
- 業務効率化に関わる各種システムとの連携強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 月額固定収入1,330百万円前年同期比+9.4%
- 月額変動収入415百万円前年同期比+17.9%
セグメント別実績
アプリケーションサービス事業
売上高
1,785,721千円
セグメント利益
1,411,143千円
前年同期比増収増益
インターネットメディア事業
売上高
4,449千円
セグメント利益
-1,594千円
前年同期比減収減益
調整額
売上高
0千円
セグメント利益
-128,826千円
財務目標
自己資本比率
実績95.2%
自己株式取得
取得実績金額878,830千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,790,171千円(前年比 +9.8%) |
| 営業利益 | 1,280,722千円(前年比 +6.6%) |
| 経常利益 | 1,296,782千円(前年比 +7.3%) |
| 純利益 | 865,801千円(前年比 +7.1%) |
| 営業利益率 | 71.5% |
| 当四半期3か月の実績 | 月額固定収入455百万円、月額変動収入140百万円(2026年6月期第3四半期単独のグラフ表示) |
| 通期業績予想 | 売上高 2,365,312千円 / 営業利益 1,640,170千円 / 経常利益 1,654,250千円 / 四半期純利益 1,108,348千円 / 1株当たり当期純利益 176.51円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 75.7 / 営業利益 78.1 / 経常利益 78.4 / 四半期純利益 78.1 |
| セグメント別実績 | アプリケーションサービス事業 売上高 1,785,721千円 / セグメント利益 1,411,143千円 / 前年同期比 増収増益 / インターネットメディア事業 売上高 4,449千円 / セグメント利益 -1,594千円 / 前年同期比 減収減益 / 調整額 売上高 0千円 / セグメント利益 -128,826千円 |
| 主要KPI | 月額固定収入 1,330百万円、月額変動収入 415百万円 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 95.2% / 目標 非開示 |
| 自己株式取得 | 取得実績金額 878,830千円 / 取得株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 新しい施策 | KKdayとのシステム接続開始、NEWTとの連携開始、HKTV Bookingとの連携開始、らく通withとのアロット在庫連携開始予定、Agoda精算自動化サービスの提供開始、TEMAIRAZUシリーズの機能拡充、国内外の販売チャネルとの接続拡大、業務効率化に関わる各種システムとの連携強化 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力のアプリケーションサービス事業では、旺盛なインバウンド需要を背景とした宿泊予約数の増加、堅調な宿泊需要による月額変動収入の増加、新規開業施設などからの引き合い、低い解約率が寄与した。インターネットメディア事業では、検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトのトラフィックが減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。