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決算説明資料2477手間いらず情報通信・サービスその他

2026年6月期(第23期)第1四半期決算説明資料

第1四半期は、宿泊予約サイト管理のアプリケーションサービスが伸び、連結売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、インターネットメディア事業は検索エンジンのアルゴリズム変更の影響で減収減益となった。

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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高580,099千円+9.3%
営業利益395,722千円+2.7%
経常利益401,355千円+3.9%
純利益267,096千円+0.5%
営業利益率68.2%
当四半期3か月の実績
売上高
580,099千円
営業利益
395,722千円
経常利益
401,355千円
純利益
267,096千円
通期業績予想
売上高
2,365,312千円
営業利益
1,640,170千円
経常利益
1,654,250千円
純利益
1,108,348千円
1株当たり当期純利益
176.51円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.5
営業利益24.1
経常利益24.3
純利益24.1
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 販売チャネルとの連携強化
  • 多様なシステムとの連携
  • 『TEMAIRAZU』の機能強化
  • 営業力・開発力の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月額固定収入431.7百万円+8.2%
  • 月額変動収入134百万円+16.8%
  • その他の収入12.5百万円
  • 自己資本比率95.4%
セグメント別実績
アプリケーションサービス事業
売上高
578,343千円
セグメント利益
440,576千円
前年同期比増収増益
インターネットメディア事業
売上高
1,755千円
セグメント利益
-617千円
前年同期比減収減益
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第1四半期
売上高580,099千円(前年比 +9.3%)
営業利益395,722千円(前年比 +2.7%)
経常利益401,355千円(前年比 +3.9%)
純利益267,096千円(前年比 +0.5%)
営業利益率68.2%
当四半期3か月の実績売上高 580,099千円 / 営業利益 395,722千円 / 経常利益 401,355千円 / 純利益 267,096千円
通期業績予想売上高 2,365,312千円 / 営業利益 1,640,170千円 / 経常利益 1,654,250千円 / 純利益 1,108,348千円 / 1株当たり当期純利益 176.51円
通期予想に対する進捗率売上高 24.5 / 営業利益 24.1 / 経常利益 24.3 / 純利益 24.1
セグメント別実績アプリケーションサービス事業 売上高 578,343千円 / セグメント利益 440,576千円 / 前年同期比 増収増益 / インターネットメディア事業 売上高 1,755千円 / セグメント利益 -617千円 / 前年同期比 減収減益
主要KPI431.7百万円(前年比 +8.2%)、134百万円(前年比 +16.8%)、12.5百万円、95.4%
新しい施策販売チャネルとの連携強化、多様なシステムとの連携、『TEMAIRAZU』の機能強化、営業力・開発力の強化
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アプリケーションサービス事業は、旺盛なインバウンド需要を背景とした宿泊予約数の増加、宿泊需要の拡大、低い解約率を背景に増収増益となった。インターネットメディア事業は、検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトトラフィックが減少し、減収減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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