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決算説明資料2477手間いらず情報通信・サービスその他

2025年6月期(第22期)第3四半期決算説明資料

2025年6月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。一方、アプリケーションサービス事業は増収増益となったが、インターネットメディア事業は検索エンジンのアルゴリズム影響で減収減益となった。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,630,968千円+8.0%
営業利益1,201,548千円+8.4%
経常利益1,208,513千円+8.9%
純利益808,647千円+13.0%
営業利益率
率73.7%
通期業績予想
売上高
2,227,264千円
営業利益
1,499,979千円
経常利益
1,500,978千円
四半期純利益
996,768千円
1株当たり当期純利益
153.83円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.2%
営業利益80.1%
経常利益80.5%
四半期純利益81.1%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • Seisin World Tour Masterとの連携開始
  • Nuiteeとの連携開始
  • IDeaS『G3 RMS』との連携開始
  • 『TEMAIRAZU』シリーズの機能拡充
  • 国内外の販売チャネルおよび各種システムとの接続拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月額固定収入1,216百万円
    前年同期比+8.0%
  • 月額変動収入352百万円
    前年同期比+10.8%
  • その他の収入52百万円
セグメント別実績
アプリケーションサービス事業
売上高
1,622,108千円
セグメント利益
1,319,765千円
全社共通費配賦後利益
1,201,069千円
前年同期比増収増益
インターネットメディア事業
売上高
8,859千円
セグメント利益
1,934千円
全社共通費配賦後利益
478千円
前年同期比減収減益
自己株式取得
184,731千円の自己株式取得実績。取得株数・期間・取得枠は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期 第3四半期
売上高1,630,968千円(前年比 +8.0%)
営業利益1,201,548千円(前年比 +8.4%)
経常利益1,208,513千円(前年比 +8.9%)
純利益808,647千円(前年比 +13.0%)
営業利益率率 73.7% / 前年同期比増減ポイント 非開示
通期業績予想売上高 2,227,264千円 / 営業利益 1,499,979千円 / 経常利益 1,500,978千円 / 四半期純利益 996,768千円 / 1株当たり当期純利益 153.83円
通期予想に対する進捗率売上高 73.2% / 営業利益 80.1% / 経常利益 80.5% / 四半期純利益 81.1%
セグメント別実績アプリケーションサービス事業 売上高 1,622,108千円 / セグメント利益 1,319,765千円 / 全社共通費配賦後利益 1,201,069千円 / 前年同期比 増収増益 / インターネットメディア事業 売上高 8,859千円 / セグメント利益 1,934千円 / 全社共通費配賦後利益 478千円 / 前年同期比 減収減益
主要KPI月額固定収入 1,216百万円、月額変動収入 352百万円、その他の収入 52百万円
自己株式取得184,731千円の自己株式取得実績。取得株数・期間・取得枠は非開示
新しい施策Seisin World Tour Masterとの連携開始、Nuiteeとの連携開始、IDeaS『G3 RMS』との連携開始、『TEMAIRAZU』シリーズの機能拡充、国内外の販売チャネルおよび各種システムとの接続拡大
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アプリケーションサービス事業では、旺盛なインバウンド需要を背景とした宿泊予約数の増加、堅調な宿泊需要、低い解約率が寄与した。インターネットメディア事業では、検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトのトラフィックが減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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