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決算説明資料2025年6月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,068,453千円+9.2%
営業利益783,680千円+8.8%
経常利益786,876千円+9.2%
純利益513,195千円+8.3%
営業利益率73.3%
通期業績予想
売上高
2,227,264千円
営業利益
1,499,979千円
経常利益
1,500,978千円
中間純利益
996,768千円
1株当たりの中間純利益
153.83円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.0%
営業利益52.2%
経常利益52.4%
中間純利益51.5%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- TIDESQUAREの旅行サイトとの接続開始
- Klookの旅行・レジャー予約サイトとの接続開始
- ANAのUniversal MaaS共同プロジェクトへの参画
- TEMAIRAZUシリーズの機能拡充と国内外販売チャネルとの接続拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 月額固定収入806百万円前年同期比8.4%増
- 月額変動収入232百万円前年同期比11.9%増
- その他の収入23百万円
- 月額固定収入の構成比75.9%
- 月額変動収入の構成比21.9%
セグメント別実績
- アプリケーションサービス事業売上高1,061,970千円利益861,489千円全社共通費配賦後利益782,799千円売上高利益率81.1%(全社共通費配賦後73.7%)前年同期比増収増益、セグメント利益は前年同期比9.6%増
- インターネットメディア事業売上高6,483千円利益1,818千円全社共通費配賦後利益881千円売上高利益率28.0%(全社共通費配賦後13.6%)前年同期比減収減益、セグメント利益は前年同期比84.6%減
財務目標
自己資本比率
94.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 第2四半期(中間期) |
| 売上高 | 1,068,453千円(前年比 +9.2%) |
| 営業利益 | 783,680千円(前年比 +8.8%) |
| 経常利益 | 786,876千円(前年比 +9.2%) |
| 純利益 | 513,195千円(前年比 +8.3%) |
| 営業利益率 | 73.3% |
| 通期業績予想 | 売上高 2,227,264千円 / 営業利益 1,499,979千円 / 経常利益 1,500,978千円 / 中間純利益 996,768千円 / 1株当たりの中間純利益 153.83円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 48.0% / 営業利益 52.2% / 経常利益 52.4% / 中間純利益 51.5% |
| セグメント別実績 | セグメント アプリケーションサービス事業 / 売上高 1,061,970千円 / 利益 861,489千円 / 全社共通費配賦後利益 782,799千円 / 売上高利益率 81.1%(全社共通費配賦後73.7%) / 前年同期比 増収増益、セグメント利益は前年同期比9.6%増、セグメント インターネットメディア事業 / 売上高 6,483千円 / 利益 1,818千円 / 全社共通費配賦後利益 881千円 / 売上高利益率 28.0%(全社共通費配賦後13.6%) / 前年同期比 減収減益、セグメント利益は前年同期比84.6%減 |
| 主要KPI | 806百万円、232百万円、23百万円、75.9%、21.9% |
| 財務目標 | 自己資本比率 94.5% |
| 新しい施策 | TIDESQUAREの旅行サイトとの接続開始、Klookの旅行・レジャー予約サイトとの接続開始、ANAのUniversal MaaS共同プロジェクトへの参画、TEMAIRAZUシリーズの機能拡充と国内外販売チャネルとの接続拡大 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アプリケーションサービス事業では、旺盛なインバウンド需要を背景とした宿泊予約数の増加、堅調な宿泊需要、低い解約率が増収増益の要因として説明されている。インターネットメディア事業では、検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトトラフィックが減少したことが減収減益の要因とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。