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2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結)

2025年6月期中間期は、宿泊需要の堅調さを背景に、売上高が前年同期比9.2%増、営業利益が8.8%増となった。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,068百万円前年比 +9.2%進捗 48.0%
営業利益783百万円前年比 +8.8%進捗 52.2%
経常利益786百万円前年比 +9.2%進捗 52.4%
純利益(親会社株主帰属)513百万円前年比 +8.3%進捗 51.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益79.20円
期末の財政状態
総資産7,350百万円
うち純資産 6,943 百万円自己資本比率 94.5%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+502,362
投資0
財務-129,303
純増減+373,059

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,938,333千円
セグメント別売上高
アプリケーションサービス事業1,061,97099.4%+9.9%
インターネットメディア事業6,4830.6%-45.0%
セグメント別利益
アプリケーションサービス事業861,48999.8%+9.4%
インターネットメディア事業1,8180.2%-72.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,227百万円(前年比 +10.0%)
営業利益1,499百万円(前年比 +1.6%)
経常利益1,500百万円(前年比 +1.5%)
純利益996百万円(前年比 +2.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想34円 → 35円
業績の増減要因

宿泊需要が堅調に推移したこと。一方、インターネットメディア事業は検索エンジンのアルゴリズムの影響を受け、サイトのトラフィックが減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
減価償却費1,624千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,480,961株
期末自己株式数530株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年7月1日〜2024年12月31日
売上高1,068百万円(前年比 +9.2%)
営業利益783百万円(前年比 +8.8%)
経常利益786百万円(前年比 +9.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益513百万円(前年比 +8.3%)
1株当たり当期純利益79.20円
自己資本比率当期末 94.5 / 前期末 94
総資産7,350百万円
純資産6,943百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー502,362千円
投資活動によるキャッシュ・フロー0千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-129,303千円
現金及び現金同等物期末残高6,938,333千円
通期業績予想売上高 2,227百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 1,499百万円(前年比 +1.6%) / 経常利益 1,500百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 996百万円(前年比 +2.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想34円 → 35円
セグメント別売上高アプリケーションサービス事業 1,061,970千円(前年比 +9.9%) / インターネットメディア事業 6,483千円(前年比 -45.0%)
セグメント別利益アプリケーションサービス事業 861,489千円(前年比 +9.4%) / インターネットメディア事業 1,818千円(前年比 -72.7%)
減価償却費1,624千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,480,961株
期末自己株式数530株
業績の増減要因宿泊需要が堅調に推移したこと。一方、インターネットメディア事業は検索エンジンのアルゴリズムの影響を受け、サイトのトラフィックが減少した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

宿泊需要が堅調に推移したこと。インターネットメディア事業では、検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトのトラフィックが減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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