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決算説明資料2477手間いらず情報通信・サービスその他

2024年6月期(第21期)第1四半期決算説明資料

2024年6月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を上回った。主力のアプリケーションサービス事業が伸びた一方、インターネットメディア事業は減収減益となった。

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この資料の中身

決算説明資料2024年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高487,160千円+12.3%
営業利益361,337千円+13.4%
経常利益361,747千円+13.4%
純利益241,682千円+13.2%
営業利益率74.2%
当四半期3か月の実績
売上高487,160千円
営業利益361,337千円
経常利益361,747千円
四半期純利益241,682千円
通期業績予想
売上高
1,928,116千円
営業利益
1,297,105千円
経常利益
1,302,023千円
四半期純利益
831,888千円
1株当たり当期純利益
128.39円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.3%
営業利益27.9%
経常利益27.8%
四半期純利益29.1%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 現預金の減少△18,958千円
  • 繰延税金資産の減少△4,291千円
  • 未払法人税等の減少△159,479千円
  • 純利益の計上241,682千円
  • 剰余金の配当△113,389千円
新しい施策
  • パレスリンクの『TOMARO+』との連携
  • ホテルスキップの『ホテリア』との連携
  • 『TEMAIRAZU』シリーズのキャンセル待ち自動処理オプション機能のリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月額固定収入368百万円
    前年同期比+6.6%
  • 月額変動収入104百万円
    前年同期比+42.9%
  • その他の収入7.2百万円
セグメント別実績
  • アプリケーションサービス事業
    売上高480,815千円
    セグメント利益396,903千円
    前年同期比売上高・利益とも増加
  • インターネットメディア事業
    売上高6,344千円
    セグメント利益3,797千円
    前年同期比売上高・利益とも減少
財務目標
自己資本比率
2023年6月期末93.6%
2024年6月期第1四半期末95.7%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年6月期 第1四半期
売上高487,160千円(前年比 +12.3%)
営業利益361,337千円(前年比 +13.4%)
経常利益361,747千円(前年比 +13.4%)
純利益241,682千円(前年比 +13.2%)
営業利益率74.2%
当四半期3か月の実績売上高 487,160千円 / 営業利益 361,337千円 / 経常利益 361,747千円 / 四半期純利益 241,682千円
通期業績予想売上高 1,928,116千円 / 営業利益 1,297,105千円 / 経常利益 1,302,023千円 / 四半期純利益 831,888千円 / 1株当たり当期純利益 128.39円
通期予想に対する進捗率売上高 25.3% / 営業利益 27.9% / 経常利益 27.8% / 四半期純利益 29.1%
セグメント別実績セグメント アプリケーションサービス事業 / 売上高 480,815千円 / セグメント利益 396,903千円 / 前年同期比 売上高・利益とも増加、セグメント インターネットメディア事業 / 売上高 6,344千円 / セグメント利益 3,797千円 / 前年同期比 売上高・利益とも減少
増減要因の内訳項目 現預金の減少 / 金額 △18,958千円、項目 繰延税金資産の減少 / 金額 △4,291千円、項目 未払法人税等の減少 / 金額 △159,479千円、項目 純利益の計上 / 金額 241,682千円、項目 剰余金の配当 / 金額 △113,389千円
主要KPI指標名 月額固定収入 / 値 368百万円 / 前年同期比 +6.6%、指標名 月額変動収入 / 値 104百万円 / 前年同期比 +42.9%、指標名 その他の収入 / 値 7.2百万円 / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 2023年6月期末 93.6% / 2024年6月期第1四半期末 95.7%
新しい施策パレスリンクの『TOMARO+』との連携、ホテルスキップの『ホテリア』との連携、『TEMAIRAZU』シリーズのキャンセル待ち自動処理オプション機能のリリース
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アプリケーションサービス事業では宿泊予約数の増加や宿泊需要の拡大により月額変動収入が増加した。インターネットメディア事業では検索エンジンのアルゴリズムの影響でサイトトラフィックが減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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