Komori
配当2477手間いらず情報通信・サービスその他

剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

2023年6月期の中間配当を、1株当たり13円00銭と決定しました。直近の配当予想どおりで、前期の中間配当12円50銭からは50銭増配です。

読む価値
70注目
5項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
0.5
円/1株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2023年6月期
26.5円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 26.5円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円/1株13円→13円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計80百万円→84百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2021年12月31日 → 2022年12月31日
効力発生日2022年3月1日 → 2023年3月1日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向22.5%(会社の基本方針における目安。今回配当の実績値としての記載はない)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

将来の成長のための投資や事業展開の状況、各期の経営成績及び財政状態といった点を総合的に勘案しつつ、配当性向22.5%を目安に配当を実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金13円00銭 → 13円00銭(0%)
年間配当金の合計26円50銭 → 26円50銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 12円50銭 / 期末 15円00銭 / 年間 27円50銭
配当金の総額80百万円 → 84百万円
基準日2021年12月31日 → 2022年12月31日
効力発生日2022年3月1日 → 2023年3月1日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
配当性向22.5%(会社の基本方針における目安。今回配当の実績値としての記載はない)
配当方針将来の成長のための投資や事業展開の状況、各期の経営成績及び財政状態といった点を総合的に勘案しつつ、配当性向22.5%を目安に配当を実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年6月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への利益還元を重視し、将来の成長投資、事業展開、各期の経営成績、財政状態などを総合的に勘案し、配当性向22.5%を目安とする基本方針に基づいて決定した。2023年6月期の中間配当については、経営環境や業績の見通し等を総合的に勘案した結果、直近の配当予想どおりとした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ|手間いらず(2477)の適時開示 | Komori