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決算説明資料2477手間いらず情報通信・サービスその他

2023年6月期(第20期)第1四半期決算説明資料

2023年6月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。宿泊予約サイトコントローラー事業では、行動制限のない夏休みで予約数が増え、変動収入が伸びた。

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14.2
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高433,949千円+8.5%
営業利益318,659千円+14.2%
経常利益319,126千円+13.0%
純利益213,536千円+12.3%
営業利益率73.4%
当四半期3か月の実績売上高433,949千円、営業利益318,659千円、経常利益319,126千円、四半期純利益213,536千円
通期業績予想
売上高
1,710,759千円
営業利益
1,134,682千円
経常利益
1,135,985千円
四半期純利益
749,936千円
1株当たり当期純利益
115.74円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.4%
営業利益28.1%
経常利益28.1%
四半期純利益28.5%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 株式会社構造計画研究所のスマートキー『RemoteLOCK』とのシステム連携
  • 株式会社NinNinの予約エンジン『タビチャットエンジン』とのシステム連携
  • Harvest Elite International Ltd.の予約システム『VHSHUB』とのシステム連携
  • 販売チャネルとの連携、営業・サポートの強化、多様なシステムとの連携、TEMAIRAZUの機能強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • アプリケーションサービス事業の月額固定収入346百万円
  • アプリケーションサービス事業の月額変動収入73百万円
  • アプリケーションサービス事業のその他の収入5.6百万円
セグメント別実績
アプリケーションサービス事業
売上高
425,052千円
セグメント利益
347,715千円
売上高利益率81.8%
前年同期比増収増益
インターネットメディア事業
売上高
8,896千円
セグメント利益
6,210千円
売上高利益率69.8%
前年同期比増収増益
財務目標
自己資本比率
96.2%
時点2023年6月期第1四半期末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第1四半期
売上高433,949千円(前年比 +8.5%)
営業利益318,659千円(前年比 +14.2%)
経常利益319,126千円(前年比 +13.0%)
純利益213,536千円(前年比 +12.3%)
営業利益率73.4%
当四半期3か月の実績売上高433,949千円、営業利益318,659千円、経常利益319,126千円、四半期純利益213,536千円
通期業績予想売上高 1,710,759千円 / 営業利益 1,134,682千円 / 経常利益 1,135,985千円 / 四半期純利益 749,936千円 / 1株当たり当期純利益 115.74円
通期予想に対する進捗率売上高 25.4% / 営業利益 28.1% / 経常利益 28.1% / 四半期純利益 28.5%
セグメント別実績アプリケーションサービス事業 売上高 425,052千円 / セグメント利益 347,715千円 / 売上高利益率 81.8% / 前年同期比 増収増益 / インターネットメディア事業 売上高 8,896千円 / セグメント利益 6,210千円 / 売上高利益率 69.8% / 前年同期比 増収増益
主要KPI指標名 アプリケーションサービス事業の月額固定収入 / 値 346百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 アプリケーションサービス事業の月額変動収入 / 値 73百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 アプリケーションサービス事業のその他の収入 / 値 5.6百万円 / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 96.2%
新しい施策株式会社構造計画研究所のスマートキー『RemoteLOCK』とのシステム連携、株式会社NinNinの予約エンジン『タビチャットエンジン』とのシステム連携、Harvest Elite International Ltd.の予約システム『VHSHUB』とのシステム連携、販売チャネルとの連携、営業・サポートの強化、多様なシステムとの連携、TEMAIRAZUの機能強化
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行動制限が行われず人の動きが活発化したことで、主にアプリケーションサービス事業の月額変動収入が増加した。また、インターネットメディア事業では広告出稿の見直し、検索エンジン最適化、ユーザーインターフェイス改善、モバイルユーザビリティ向上などの施策効果が出た。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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