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決算説明資料2477手間いらず情報通信・サービスその他

2022年6月期(第19期)第3四半期決算説明資料

2022年6月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回った。アプリケーションサービス事業は小幅な増収増益だった一方、インターネットメディア事業が減収減益となった。

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規模
10672
千円(売上高の前年同期比減少額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,213,587千円-0.9%
営業利益866,762千円-1.1%
経常利益875,120千円-0.2%
純利益567,963千円-2.2%
営業利益率
率71.4%
当四半期3か月の実績
アプリケーションサービス事業の売上高
401,434千円
通期業績予想
売上高
1,602,017千円
営業利益
1,102,343千円
経常利益
1,103,005千円
四半期純利益
728,032千円
1株当たり当期純利益
112円37銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高75.8%
営業利益78.6%
経常利益79.3%
四半期純利益78.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 現預金の増加340,869千円
  • 繰延税金資産の減少△11,678千円
  • 未払法人税等の減少△117,279千円
  • 純利益の計上567,963千円
  • 剰余金の配当△168,461千円
新しい施策
  • 株式会社attaの『atta』との連携開始
  • 株式会社ジャルパックの『eエントリーシステム』との連携開始
  • 新オプション機能『ノーショー決済機能』の搭載
  • 株式会社スマートホテルソリューションズの『スマートホテルマネージャー』との連携開始
セグメント別実績
  • アプリケーションサービス事業
    売上高1,192,646千円
    利益962,454千円
    前年同期比売上高は+0.5%、利益は+0.5%
  • インターネットメディア事業
    売上高20,941千円
    利益10,297千円
    前年同期比利益は-61.5%、売上高の前年同期比は非開示
財務目標
自己資本比率
96.4%
前年同期等2021年6月期第4四半期末93.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 第3四半期
売上高1,213,587千円(前年比 -0.9%)
営業利益866,762千円(前年比 -1.1%)
経常利益875,120千円(前年比 -0.2%)
純利益567,963千円(前年比 -2.2%)
営業利益率率 71.4% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
当四半期3か月の実績アプリケーションサービス事業の売上高 401,434千円
通期業績予想売上高 1,602,017千円 / 営業利益 1,102,343千円 / 経常利益 1,103,005千円 / 四半期純利益 728,032千円 / 1株当たり当期純利益 112円37銭
通期予想に対する進捗率売上高 75.8% / 営業利益 78.6% / 経常利益 79.3% / 四半期純利益 78.0%
セグメント別実績セグメント アプリケーションサービス事業 / 売上高 1,192,646千円 / 利益 962,454千円 / 前年同期比 売上高は+0.5%、利益は+0.5%、セグメント インターネットメディア事業 / 売上高 20,941千円 / 利益 10,297千円 / 前年同期比 利益は-61.5%、売上高の前年同期比は非開示
増減要因の内訳要因 現預金の増加 / 金額 340,869千円、要因 繰延税金資産の減少 / 金額 △11,678千円、要因 未払法人税等の減少 / 金額 △117,279千円、要因 純利益の計上 / 金額 567,963千円、要因 剰余金の配当 / 金額 △168,461千円
財務目標自己資本比率 96.4%
新しい施策株式会社attaの『atta』との連携開始、株式会社ジャルパックの『eエントリーシステム』との連携開始、新オプション機能『ノーショー決済機能』の搭載、株式会社スマートホテルソリューションズの『スマートホテルマネージャー』との連携開始
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の長期化により予約数の回復が限定的で、小規模施設の解約も発生している。また、インターネットメディア事業では巣ごもり需要の弱まりによるトラフィック減少があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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