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決算説明資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高803,767千円-4.0%
営業利益568,108千円-6.1%
経常利益572,504千円-5.4%
純利益382,079千円-5.1%
営業利益率70.7%
当四半期3か月の実績
アプリケーションサービス事業売上高
398,748千円
通期業績予想
売上高
1,602,017千円
営業利益
1,102,343千円
経常利益
1,103,005千円
四半期純利益
728,032千円
1株当たり当期純利益
112.37円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.2%
営業利益51.5%
経常利益51.9%
四半期純利益52.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- アプリケーションサービス事業のセグメント利益減少
- インターネットメディア事業のトラフィック減少
- 新型コロナウイルス感染症の長期化
- 市場変更関連費用約1,500万円
新しい施策
- グッドルーム株式会社の『goodroomホテルパス』との連携
- 株式会社NOWROOMの『NOWROOM』との連携
- 『TEMAIRAZU』シリーズの『プラン一括管理』機能のBooking.com対応
- 販売チャネルとの連携強化、営業・サポート強化、多様なシステムとの連携、TEMAIRAZUの機能強化
セグメント別実績
- アプリケーションサービス事業売上高791,212千円セグメント利益637,906千円前年同期比売上高は若干の減収、利益は前年同期比-3.8%
- インターネットメディア事業売上高12,554千円セグメント利益5,430千円前年同期比減収減益、利益は前年同期比-78.2%
財務目標
自己資本比率
94.4%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 803,767千円(前年比 -4.0%) |
| 営業利益 | 568,108千円(前年比 -6.1%) |
| 経常利益 | 572,504千円(前年比 -5.4%) |
| 純利益 | 382,079千円(前年比 -5.1%) |
| 営業利益率 | 70.7% |
| 当四半期3か月の実績 | アプリケーションサービス事業売上高 398,748千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,602,017千円 / 営業利益 1,102,343千円 / 経常利益 1,103,005千円 / 四半期純利益 728,032千円 / 1株当たり当期純利益 112.37円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 50.2% / 営業利益 51.5% / 経常利益 51.9% / 四半期純利益 52.5% |
| セグメント別実績 | セグメント アプリケーションサービス事業 / 売上高 791,212千円 / セグメント利益 637,906千円 / 前年同期比 売上高は若干の減収、利益は前年同期比-3.8%、セグメント インターネットメディア事業 / 売上高 12,554千円 / セグメント利益 5,430千円 / 前年同期比 減収減益、利益は前年同期比-78.2% |
| 増減要因の内訳 | 要因 アプリケーションサービス事業のセグメント利益減少 / 金額 非開示、要因 インターネットメディア事業のトラフィック減少 / 金額 非開示、要因 新型コロナウイルス感染症の長期化 / 金額 非開示、要因 市場変更関連費用 / 金額 約1,500万円 |
| 財務目標 | 自己資本比率 94.4% |
| 新しい施策 | グッドルーム株式会社の『goodroomホテルパス』との連携、株式会社NOWROOMの『NOWROOM』との連携、『TEMAIRAZU』シリーズの『プラン一括管理』機能のBooking.com対応、販売チャネルとの連携強化、営業・サポート強化、多様なシステムとの連携、TEMAIRAZUの機能強化 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の長期化により、宿泊予約数の減少で月額変動収入が伸び悩み、小規模施設の閉館などによる解約で月額固定収入も伸び悩んだ。インターネットメディア事業では、巣ごもり需要の弱まりによるトラフィック減少があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。